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Re:光のしずく

 投稿者:管理人メール  投稿日:2010年 3月27日(土)10時02分5秒
返信・引用
  以下、回答です。

>以前 光のしずくを使用しだして吹き出物が出ました。光のしずくだけでは乾燥する気がして、いつも使用しているクリームなどを併用していました。


抗酸化溶液活用製品は、人間の体内・外の酸化の鎖を外す働きををします。それにより、皮膚・毛髪・体内を健康に戻す効果があります。これらの働きが不必要な人はいません。また、抗酸化溶液の働きにより、人間に害になる成分は消去し、人間に益になる成分を促進させます。そのため、抗酸化溶液活用製品があわない等ということはどんな方でもありえません。
また、どのようなクリームと併用しているのか解らないので判断尽きかねますが、市販のものであれば、必ず防腐剤等の酸化抑制のための薬品が入っています。できれば、他の製品等の併用は止めた方が良いと思います。また、今まで光のしずくを使い、吹き出物等が出た等の報告は届いていません。

http://www.ecot-ltd.co.jp/

 
 

Re:光のしずく

 投稿者:管理人メール  投稿日:2010年 3月25日(木)18時21分20秒
返信・引用
  現在、出張中のため帰阪次第、回答させていただきます。(携帯より)

http://www.ecotーltd.co.jp/

 

光のしずく

 投稿者:ひまわり  投稿日:2010年 3月23日(火)12時05分7秒
返信・引用
  えみな、ぽぽとも大満足で使用させてもらっています。
光のしずくについて質問なんです。以前 光のしずくを使用しだして吹き出物が出ました。光のしずくだけでは乾燥する気がして、いつも使用しているクリームなどを併用していました。
光のしずくがなくなったので、以前使用していた化粧水に戻したら吹き出物が良くなり、肌の調子もよくなりました。
化粧水がなくなったので、また光のしずくを購入し使用しだしたらたくさん吹き出物が出てきて驚いています。
これは抗酸化製品以外を併用しているせいなのでしょうか?それとも好転反応?
光のしずくが合わないのかな?とも思います。
ぽぽを使用してとても気に入っているので、抗酸化製品に変えていきたいのですがまだ買い置きのクリームがたくさんあるので併用したい気もあります。
吹き出物が出る報告や、併用に対するデメリットなど教えて頂けると嬉しいです。
 

「Pure Soap」emina99完成

 投稿者:管理人メール  投稿日:2010年 2月24日(水)10時38分59秒
返信・引用
  純石鹸分99%を主成分とした「Pure Soap」emina99完成しました。
2月25日(木)より販売、本日より予約を受付けます。

http://www.ecot-ltd.co.jp/

 

Re:いきいきペール

 投稿者:管理人メール  投稿日:2010年 2月23日(火)09時20分11秒
返信・引用
  回答です。

以下に味噌造りの手順を書きます。

1、大豆1kgを良く洗う。
  ※前日からペールに水を入れて浸して、何度か水を取り替える。
2、麹1kg(生麹でも乾燥麹でも良い)を良くもみほぐす。
3、麹に塩400gを入れてよく混ぜる。
4、大豆1kgを7~8リットルのペールで作った水で煮る。
  ※ 約二時間が目安。あくを取りながら強火から弱火にしながら茹で上げる。
  ※ 煮汁は後で使うので捨てない。
5、豆が指でつぶれるくらいになったら、フードプロセッサーですり潰す。
  ※ 熱いうちの法がすり潰しやすい。
6、大豆を鍋に戻し、更に、すり潰す。
  ※ 固かったら煮汁を入れながらすり潰す。
7、人肌くらいになったら、3を入れてよく混ぜる。
  ※ 堅さは煮汁で調整しながら耳たぶよりも固いくらいで調整する。
8、堅さの調整が終わったらいきいきペール(10型)に空気を抜くようにして入れる。
  ※ 量は約4.5kgでペールの半分くらいになる。
9、毎日、かき混ぜる。
10、約二ヶ月で自家製味噌の完成。

> 味噌をペールに仕込んだあと 蓋はしないのですか?

蓋は軽く載せて下さい。

> ラップを貼り付けてカビ予防したり重石をしたりはペールの場合どうなのでしょう?

何もしなくてOKです。

http://www.ecot-ltd.co.jp/

 

いきいきペール

 投稿者:もも  投稿日:2010年 2月23日(火)01時01分38秒
返信・引用
  いきいきペールでお味噌を作りたいと考えてレシピをみていますが、
味噌をペールに仕込んだあと 蓋はしないのですか?
ラップを貼り付けてカビ予防したり重石をしたりはペールの場合どうなのでしょう?
もう少し詳しく書いてくださると助かります。
よろしくお願いいたします。
 

勉強になりました

 投稿者:にこにこ  投稿日:2009年11月19日(木)21時57分41秒
返信・引用 編集済
  補足のご回答ありがとうございます。

さっそくブログ拝見しました。
そうですね。山葵田しかり、流れ続けていないといけないのですね。

今後は手軽なセラミックのボールを精製水のボトルにチャポンとしてから、
化粧品作りに使ってみようと思います。

ありがとうございました。
 

Re:ありがとうございました

 投稿者:管理人メール  投稿日:2009年11月12日(木)11時12分30秒
返信・引用
  再回答です。

> また、陶板浴ができる施設もあるのですね!!!

環境回復サロンは、抗酸化工法により施工された室内と、抗酸化溶液の効力を最大限引き出せるように、智慧と技術の粋を集めた抗酸化タイルを使っています。そして、床温を50℃前後に温めたタイルの上に寝ているだけで、酸化の鎖をはずす波長が身体を癒し、バランスを整えていく空間を作り上げています。室温は42~45℃で、湿度は0~20%前後に保たれています。一般的に考えると、湿度ゼロであれば、のどや眼の粘膜が乾燥し、数分程度でさえ苦痛に感じます。しかし、環境回復サロンでは、一般的なサウナや岩盤浴のような暑苦しさ・息苦しさを感じません。施設全体を抗酸化処理することにより嫌な臭いもせず、雑菌やカビの繁殖も無いので室内は常に衛生が保たれます。入浴することにより、血液・リンパ液・漿液などの体液の循環を促進し、自律神経・免疫・ホルモンバランスが正常に働く効果が期待できます。また細胞の新陳代謝を活発にして、皮膚を滑らかにします。さらに、体内に蓄積されてきた化学物質や老廃物を体外に出す作用(デトックス)がさまざまな病気に効果をもたらすと考えています。是非、体験してみください。

> 陶板浴の際、そのお水を少しいただいて、手作り化粧品を作るときに使ってみようと思いました。

水に関しては、私の書いたブログで詳しく書いていますので参考にしてください。
水はご自身でペール・セラミック等を使って飲用、化粧品へ利用された方が良いですよ。

http://www.aida-soken.co.jp/cgi/wp/?cat=6&paged=3

 

ありがとうございました

 投稿者:にこにこ  投稿日:2009年11月11日(水)15時04分44秒
返信・引用
  管理人様

ご回答いただきどうもありがとうございました。

また、陶板浴ができる施設もあるのですね!!!
そちらでは抗酸化処理のされた飲料水を飲むことができるようですね。
早速伺ってみたいと思いました。

陶板浴の際、そのお水を少しいただいて、手作り化粧品を作るときに使ってみようと思いました。

科学的に説明できなくても、CSの方が快適にお使いになられているのであれば、軽いアレルギーの私でも安心して使える商品だと納得いたしました。

それにしても、抗酸化溶液という不思議な存在にたまたまネット検索で出会ったのも何かのご縁でございます。

これからも、わからないことがあれば質問させていただきたく存じますので、どうぞよろしくお願いいたします。

丁寧なご説明、本当にありがとうございました\(^o^)/♪
 

Re:質問:【痛快】 【みじょか】について

 投稿者:管理人メール  投稿日:2009年11月10日(火)11時48分57秒
返信・引用
  以下、回答です。

抗酸化溶液を使用することにより、化学物質・合成物を人体への害を無くすことが出来ます。当然、それらを使うことにより、価格等を抑えることも可能になりますが、抗酸化溶液活用製品を作るに当たり出来うる限り天然素材を使用しています。質問にあるジフェニルジメチコンやカルボマーについては、ご指摘のよう使用感を保つために入れています。皮膚表面に薄いラップを張ったのと同じことで皮膚呼吸を妨げる物質とありますが、シリコンはオイルと比べて通気性があり、肌に対しては可も不可もないものです。それに抗酸化溶液を加えることにより、「これら物質の原料がたとえ天然素材だとしても、合成された物質としての効果は同じです。」というような一般的に考えられるものとは全く違う物になりますのでご安心ください。

また、大変申し訳ございませんが、成分を選択するに当たり、私とメーカーで十分な検討をして採用しています。折角、抗酸化溶液活用製品に出会い、健康な肌あるいは健康を手に入れる切欠を持ったにも関わらず、十分な効果を得る前に、使用感が悪いという理由で使用を止めてしまうことの方が残念でなりません。投稿者のにこにこ様のように誰もが十分な知識を持っているわけではありません。我々は、万人に受け入れられる物を提供していくことが不可欠と考えています。ただ、今後、ジフェニルジメチコンやカルボマーに勝る成分があれば、対応は考えていますのでご期待ください。

抗酸化溶液の販売については、建築用としては販売していますが、抗酸化溶液活用製品に入れている抗酸化溶液は全く違う物なので一般には販売していませんし、これからも販売の予定はありません。理由としては、正しい使い方が出来る人ばかりではないと言うこと。悪意を持って使用する人が皆無ではないこと等です。それでなくても、抗酸化溶液と同様な効果があると謳ってい模倣した商品や建築法が後を絶たないからです。

最後になりますが、抗酸化溶液活用製品は、製品化の前に数人のCSの方にテスト使用していただいてから商品化していますので、CSの方にもお勧めしていただいて結構です。

http://www.ecot-ltd.co.jp/

 

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