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其の十五

 投稿者:管理人  投稿日:2009年 5月 6日(水)00時45分24秒
返信・引用
  Ψ三種の神器へと繫がる扉の秘密を他国に洩らした第四位の次男のプロフィール

名前:ケビン・スミス
年齢:享年三十九歳
性別:男性
性格:横暴で自意識過剰。自分の為なら他者を平気で陥れる性格。
扱う魔法;樹木系の初級魔法のみ
武器:粗悪品の双剣
備考:第四位であるカール・スミスの次男。全てにおいて優秀な長男と違ってケビンは平均以下の力しか持ち得ていなかった。そんな彼が木蓮の団の副団長になれたのも、当時の木蓮の団長であった弟思いの兄のお陰。しかし、当然の如くその地位に見合った仕事が出来るはずも無く、次第に周囲からは影で「お飾りの副団長」という不名誉極まりない通り名で呼ばれることになる。そんな通り名を得てからも、数年間は何事もなく無事副団長職を務める事が出来た。しかし、ある事件の際にケビンのミスによって兄が重症の怪我を負うことになる。幸いにも、二人の父であるカール・スミスが直ぐに対処した為問題はなかったが、アフロディーテ国にも深刻な被害を及ぼしかけた。この事件が決め手となり、ケビンはカール・スミスにより勘当され国を追われる事となった。
国を追われてからは、何処かに定住することは無く常にあらゆる国を渡り歩くような生活を送っていた。金を得る為なら汚い仕事にも平気で手を出し、その所為でいたる所で懸賞金をかけられるまで落ちぶれていた。常に明日の心配をしなくてはいけない生活だったが、ある日裏社会で「アフロディーテ国は三種の神器を守る鍵を全て奪われた」と噂を耳にする。それをきっかけにある時兄から鍵について聞かされていた事を思い出す。それは「三種の神器を守る扉を開ける為には、鍵だけではなくいづれかの団の団長の血と声紋が必要不可欠」だという事。それを思い出したケビンは、その情報を高く売りつけあわよくばそこで高い地位を得る為にと直ぐさま『ペルセフォネ帝国』へと向かった。
『ペルセフォネ帝国』に着いたケビンは、勘当された身にも関わらず平然と父の名を使って高位の人間に接触する事に成功。そのままトントン拍子に第13皇子キャロル・フォン・トレーズ・ペルセフォニアにまで謁見する事が出来た。しかし、図に乗ったケビンは情報に見合わない程の高額な金額を要求した事と、王族に次ぐ地位を求めた為キャロル・フォン・トレーズ・ペルセフォニアの逆鱗に触れあっさりと殺されてしまう。
 
 

其の十四

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 4月25日(金)23時14分11秒
返信・引用
  Ψ王都
『アンテロス』
面積・人口共にアフロディーテ国一で、その為魔法の技術やその能力が非常に高い。しかし、その反面犯罪率も高く常に五つの団が眼を光らせている状態。又、マチルダ・グランディスの機械嫌いのせいでアフロディーテ国で最も機械の普及していない街。

Ψ東の街
『パナケイア』
アスクレピオス公国に最も近い街。その為、医療に関する知識が高くそれと同時に最高位の治癒魔法の使い手が多く存在する。街の住民は医療関係の仕事をしてる者が多く、他の街で名を馳せることもしばしば。わざわざ治療のために他の街の住民が訪れることも少なくない。

Ψ西の街
『アレス』
ペルセフォネ帝国と接している為他の街より武芸が発達している。ペルセフォネ帝国との争いは小規模のものがよく起こっている。その為、度々王都から団の者が手配されており常に最低でも一人はこの街に滞在している。

Ψ南の街
『アテナ』
魔石の掘れる鉱山がある為魔石の輸出率はアフロディーテ国一となっている。又、それと同時に魔石の彫金技術もかなり高くこの街で加工されたものは高値で取引されている。

Ψ北の街
『ヘパイストス』
アフロディーテ国で唯一自然の厳しい場所にある街。その代わり、質の良い鉄鋼が取れる鉄山があり必然的に鍛冶屋が多くその腕も一流ばかり。団で使用している武器等もこの街で作られている物。鉄山に比べれば少ないが、金山も存在しており主に『アテナ』に送られている。
 

其の十三(最終更新日八月十六日)

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 3月20日(木)17時43分53秒
返信・引用 編集済
  Ψ大臣のプロフィール
名前:マチルダ・グランディス
年齢:七十九歳
性別:女
性格:非常識なことでも平然とやってのける神経の図太い性格。
一人称、二人称:わたくし、貴方
口調:一見優しげだが殆ど命令的な口調。
扱う魔法:魔力が皆無のため無し
武器、防具:刀身が約三十㎝の刺突斬撃両用短剣と刀身が約四十㎝の斬撃兼解体用短剣、軽量型で深紅の鎧(戦闘時のみ着用)
立場:第一位の大臣
贔屓にしている団:煉獄の団
備考:現国王の叔母に当たる人物。本来なら他国に嫁ぐはずだったがそういった生活が性に合わず、当時武術を指南してもらっていた煉獄の団の団長を脅して に頼み込んで煉獄の団に名前を変えて入団させてもらった。剣術・体術などの武術の腕は天下一品で、あまりの強さに『戦場の舞姫』と呼ばれるほどになった。現在でもその腕は落ちておらず、大臣の中でも一番の発言力を持っている。手段は気に喰わないが、この国のことを思っているカール・スミスのことはそれほど嫌いではない。昔の人なので機械技術が好かず、アフロディーテ国で機械技術が発展しないのはそれが理由。団員のことは基本的に信用しており、以前まで持ち上げられていた『青嵐疾風間者説』を今でも快く思っていない。戦場で何度かヴェガ・ビー・7と遭遇しており、その時から姿の全く変わらない事を少々気味悪く思っている。意外と賭け事好きで、よくルイス・クレイグと平凡なことで賭けをしている。先日の『団長を捕まえろ!』では賭けに勝ったらしくご満悦。しかし、『副団長を捕まえろ!』では勝敗が有耶無耶になったうえ、『団長&副団長を捕まえろ!』ではユノス・ヒレガスに負け大荒れ中。次のイベントでは、絶対に勝つと意気込んでいるせいか賭けとは無関係のラングストン・グレアムを巻き込む事に。しかし、ラングストン・グレアムを巻き込んだ結果見事に『勝者を負かせ!』というイベントの賭けで大敗しブツブツと文句を言いながらも真面目に仕事をしている模様。

名前:ラングストン・グレアム
年齢:五十一歳
性別:男
性格:根が真面目で汚い手段を取るのが嫌いな性格。
一人称、二人称:私、お前
口調:いつも疲れ切った口調。
扱う魔法:水・氷系の攻撃魔法、無属性の結界魔法、初級の風魔法(風読み、転移程度)
武器、防具:刀身が濃い蒼の三日月刀、スケイルアーマー(戦闘時のみ着用)
立場:第二位の大臣
贔屓にしている団:凍麗の団
備考:汚い手段でも国のためになるなら平気で使うカール・スミスの事を毛嫌いしている。前団長(ルリ・ルナティークの一つ前)にはかなり苦労させられ、何時も頭の痛い思いをしていた苦労人。比較的大臣達の中では常識人な為、基本的に尻拭い等はこの人の仕事となっている可哀相な人。先日の『団長を捕まえろ!』というイベントでルリ・ルナティークが酔った場面を初めて目撃し困惑中。常に胃潰瘍持ち。何時も尻拭いをしている為か、大臣達の中で最も団員と距離が近く多彩な情報を入手している。又、異常な程に賭け事に強く勝負をすれば必ず勝つほどの強運の持ち主。しかし、賭け事には興味が無いのでそれ程役には立っていない。マチルダ・グランディスの命令により、強制的に次のイベントでは会場作りを協力する事が決まってしまい胃痛が酷くなった。しかし、先日行われた『勝者を負かせ!』というイベントで強制的に賭けに参加させられた結果圧勝した様子。又、その賭けに勝ったことで暫くマチルダ・グランディス、ルイス・クレイグ、ユノス・ヒレガス等に真面目に仕事をさせることに成功したらしい。

名前:ルイス・クレイグ
年齢:六十八歳
性別:女
性格:ひょうきんな性格で楽しければ何でも良い性格。
一人称、二人称:私、貴方
口調:常に口元に笑みを浮かべておりからかうような口調。
扱う魔法:風魔法全般、治癒魔法、空間操作
武器、防具:オートで結界を張る作用のある魔石が中心に填め込まれた棍(武器防具兼用)
立場:第三位の大臣
贔屓にしている団:旋風の団
備考:自分自身が面倒事嫌いのサボり魔なため、旋風の団の現団長である青嵐疾風のことをかなり気に入っている。魔力では他の大臣(魔力を持たないマチルダ・グランディス以外)には劣るが頭脳明晰で、基本的に軍師的な役割をすることが多い。団員時代は旋風の団の副団長を務めていた意外と凄い人。賭け事が好きでよく日常の些細なことでマチルダ・グランディスと賭けをしている。かなりの負けず嫌い。先日の『団長を捕まえろ!』というイベントの賭けに負けてリベンジに燃えていたが、『副団長を捕まえろ!』というイベントで青嵐疾風が副団長側に廻った為勝敗が有耶無耶になりさらにやる気を無くしている模様。しかし、賭け事の対象になりそうな事を探すのは一生懸命で城内をうろつく事が多くなった。最近賭け事の被害が団員以外にも及んでいるらしいが一番の被害者は旋風の団らしい。又、次のイベントでの賭けに負けた場合は腹いせに旋風の団で遊ぶという迷惑極まりない事を密かに決意中。先日行われた『勝者を負かせ!』というイベントでの賭けでラングストン・グレアムに大敗した結果暫く真面目に仕事をさせられる事に。

名前:カール・スミス
年齢:七十五歳
性別:男
性格:アフロディーテ国の事を一番に考えるあまり非道な手でも迷わず使う性格。
一人称、二人称:儂、貴様
口調:上から目線で一部以外には誰にでも命令口調
扱う魔法:五大元素の攻撃魔法、結界魔法、憑依術
武器、防具:先端に魔力を強める働きのある魔石が付いた杖、オートで結界を張る魔石から作られた腕輪
立場:第四位の大臣
贔屓にしている団:木蓮の団
備考:諸悪の根源。何故か木蓮の団以外の団の存在を目の敵にしており、木蓮の団だけを残して他を潰したいと考えている。木蓮の団を贔屓にしている理由は、自分が所属していた団だった為。以前ヴェガ・ビー・7に襲撃された事をトラウマとしており、密かに復讐の機会を狙っている。団員時代は木蓮の団の団長をしており、今は表に出ることが無くなったので知る者は少ないがかなりの力の持ち主。先日の戦闘で意見の合う御巫奏音をお気に召した模様。青嵐疾風を失脚させようと画策していたが、ヴェガ・ビー・7に再び襲撃され頓挫中。

名前:ユノス・ヒレガス
年齢:四十三歳
性別:男
性格:お気楽な性格で舐められがちだが実は腹黒い。
一人称、二人称:僕、君
口調:ですます調でありながら常に人をおちょくったような口調。
扱う魔法:初級の土系攻撃魔法、無属性の結界魔法
武器、防具:剣身が約五十五㎝ほどの両刃の剣、軽量型のプレートアーマー(戦闘時のみ着用)
立場:第五位の大臣
贔屓にいしてる団:浄土の団
備考:異例の若さで大臣に任命された期待の新人。上級貴族の出身で団には所属していなかったが、英才教育のおかげである程度の魔法は使える人。前日行われた『副団長を捕まえろ!』というイベントで、マチルダ・グランディスとルイス・クレイグとの賭けにも参加していたが諸事情により引き分けになったのがご不満な様子。祖母が『パナケイア』の出身の為ある程度の医療の知識がある。そのせいか、新薬の開発をするのが趣味らしく暇があればよく自宅の地下にある実験室で怪しげな薬の開発に勤しんでいる…という噂。最近では、ルリ・ルナティークと結託して尋問用など役立つ新薬を開発中。又、マチルダ・グランディスから依頼を受けイベントで使えそうな新薬も新たに研究中とのこと。しかし、先日行われた『勝者を負かせ!』というイベントの賭けに負け真面目に仕事をせざる得なくなった為開発は頓挫中。
 

其の十二

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 3月20日(木)17時23分38秒
返信・引用
  Ψ第四位は木蓮の団以外の団の崩壊を目論んでいるだけであり、国そのものを裏切る気は有りません。
Ψ最近大臣が一人増えました。また、大臣にはそれぞれ贔屓にしている団が有り、第一位の大臣は煉獄の団を。第二位の大臣は凍麗の団を。第三位の大臣は旋風の団を。第四位の大臣は木蓮の団を。新しく就任した第五位の大臣は浄土の団を贔屓にしています。
Ψそれぞれの団には色の異なった正装が有り、正式な場もしくは国王の前ではそれの着用が義務付けられています。
 

其の十一

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 3月20日(木)17時22分35秒
返信・引用
  Ψ三種の神器が保管されている部屋の扉の開け方は団長以外知らされていません。なので、敵側及び副団長を含めた団員たちは鍵が全て手に入れば三種の神器が入手出来ると思っています。
Ψ先日の事件で、敵側に三種の神器の保管場所に続いている地下階段の存在がばれてしまいました。
Ψアフロディーテ国の王族は皆魔力を持っておらず、皇子・皇女関係なく十五歳を超えたら何れかの団の団長に体術・剣術を習います。
 

其の十

 投稿者:管理人  投稿日:2007年 9月28日(金)19時47分26秒
返信・引用
  Ψアフロディーテの隣国『ペルセフォネ帝国』
国名:ペルセフォネ帝国(由来はギリシャ神話のアドニスより冥府の女王ペルセポネ)
立地:アフロディーテ国と西にある山脈を隔てて隣接する。海に面した部分が多いが、国土の30%は砂漠。不毛な土地が多く土地は痩せている。
特徴:魔法はあまり発達しておらず、かわりに科学技術が発達している。その為公害が多く発生し、空は何時も暗く淀んでいて、一部の上流階級が住む地域を除き衛生状態がよろしくない。
政治:臣民から選挙で選ばれた元老院10人と帝王が国権を掌握。
戦力:17~25歳の男児を兵役を課しているが、それとは別にすぐれた戦闘能力を持つもので構成された傭兵部隊がある。(アフロディーテ襲撃にはこちらの傭兵部隊を使います…が、魔法を使えませんので、一般人より少し腕力が強い程度です)科学技術を使用した武器(火炎放射機、単発式の銃、大砲、戦車、催涙ガスなど、第1次世界大戦時あたりの武器から飛行機を除いたもの)が開発されている。
産業:石炭や油田、鉄鉱石など非魔法鉱物類の国内の豊富な資源を背景に電子機器類や重工業が中心。また、水産業も盛ん。
その他:あたりの小国を侵略しては合併吸収を繰り返している国で民族同士の小競り合いが絶えない。アフロディーテ国に続く大陸第二位の国で、アフロディーテにある豊かな土地を虎視眈々と狙い、国境線付近では不穏な動きも多い。
 

其の九

 投稿者:管理人  投稿日:2007年 9月19日(水)22時56分20秒
返信・引用 編集済
  Ψこの城は地下室が五階まで存在します。地下一階は其の一に明記しているように地下牢と食料の保管庫です。
地下二階には、地下三階に行くための扉が一つ在るだけで他には何もありません。全ての鍵がなければ開かないのがこの扉です。
地下三階には三種の神器の一つである『天叢雲剣(あまのむらくものつるぎ)』が保管されており、その部屋に入るためには煉獄の団の団長か、凍麗の団の団長どちらかの血液と声紋が必要になります。
地下四階には、『八咫鏡(やたのかがみ)』が保管されており、その部屋に入るためには旋風の団の団長か、木蓮の団の団長どちらかの血液と声紋が必要になります。
地下五階には、『八尺瓊勾玉(やさかにのまがたま)』が保管されており、その部屋に入るためには浄土の団の団長の血液と声紋が必要になります。
Ψ扉の開閉時の言葉は、新しく団長に就任した方がそれぞれ決めます。なので、団長同士でも他の団長の分かりません。又、開く時と閉じる時の呪文を変える事も出来ますので過去にそうした団長もいるようです。
Ψ開閉の仕方は、どちらかの手の親指を切ってその手を扉に押し当てながら呪文を唱えるという方法です。
 

其の八

 投稿者:管理人  投稿日:2007年 9月16日(日)22時49分33秒
返信・引用
  Ψこの国には、浮遊石の他にも不思議な力を秘めた石が存在しています。
例:「魔封石」…そのままの通り身につけると魔力が封じられ魔法が一切使えなくなります。主にブレスレットに加工され、魔法が使える罪人に対して使用します。しかし、時々訓練のためにと借りて行く人もいるそうです。この石は三種の神器によって生み出されるため貴重価値が高く、他の国では手に入れることは不可能です。
  「太陽石」…太陽光を集め蓄積することが可能で、公園の街灯等に使用されています。この石は貴重価値が低く、安いので多くの人に利用されていますが数時間太陽光を浴びなければ光を放つことが出来ません。
  「月光石」…太陽石よりも光が弱く一つだけでは明かりとしては使えません。しかし、太陽光を浴びなくても光ることが可能ですので、地下室などの明かりとして使用されています。
Ψヴェガ様率いる悪の組織『Papilio protenor』の活躍によって、団の解体を目論んでいた第四位の大臣は大人しくなりました。
 

其の七

 投稿者:管理人  投稿日:2007年 9月14日(金)00時10分7秒
返信・引用
  Ψ広場には中央に大きな時計塔があり、昼間はアイスなどの売り子や沢山の人がいますが、夜になると殆ど人気が無くなります。
Ψ公園には小さめの噴水があり、ベンチが点在しているので昼間は休憩する方が沢山居ますが広場同様夜になると殆ど人気が無くなります。
Ψこの国には大臣が四人存在しており、団の解体を望んでいるのは第四位の大臣のみです。そのため、今回のようによっぽどの事件が起こらない限りは団の解体は実現することは無いです。
 

其の六

 投稿者:管理人  投稿日:2007年 9月 4日(火)21時59分10秒
返信・引用
  Ψ仕事部屋は、団長と副団長にはそれぞれ一部屋ずつ用意されており、他の団員は約十人で一部屋と言う割り当てとなっています。
Ψ団員の入団・退団許可は、それぞれの団長が出します。また、副団長の任命も団長の権限であり、大臣達でも副団長の任命や団員の除名等は行うことが出来ません。大臣達が団に関して関われることは、団長の任命と除名のみです。
 

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