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アートパーティ アップその1

 投稿者:まつを  投稿日:2017年 2月21日(火)19時15分12秒
返信・引用 編集済
  長崎アートパーティ2017。ご参加いただいた皆様、ご来場の皆様、誠にありがとうございました。
その様子を記したサイトをアップしました。
まずはトップページ。
この後、美術、音楽、落語、カフェ、バックヤードの順でアップします。

http://nagasaki-netradi.sakura.ne.jp/off/2017_02_18/

今回は、ご参加いただいた皆様へのお礼の意味も込めて、
細部を手書きできちんと作っていこうと思っています。
真面目にやればこのレベルのサイトはつくるのであります(笑)。

多比良ガネさん、全天空画像にリンクを張らせていただきました。
よろしくお願いいたします。

散人さん、カントですね(笑)。
 
 

定言命法的日々。

 投稿者:田屋敷酒散人  投稿日:2017年 2月21日(火)13時22分3秒
返信・引用
  これはどういうことかと云いますと、「勉強すれば幸福になる」とか「真面目に働くと
幸福になる」とか云う、「この娘と結婚すれば幸福になる」などの「・・・・ならば」
という条件が付いた命題がもう古希ぐらいになると一切なくなる。この条件付きが若い
時代で「仮言命法」という。

もう散人などは「生きよ」という「・・・せよ」のカント的に云うと「定言命法」である。
だから「定言命法的古希の日々」と密やかに薄ら笑っている。哲学を齧ると本当に
日々が楽しくなるのです。
 

生きてる限り

 投稿者:ポプリ  投稿日:2017年 2月21日(火)12時19分19秒
返信・引用
  散人さん
私もとことこと歩き続けいつかはそういう境地に至りたいです。
古希は、旧くは古稀と書いたそうですね。
綺麗な言葉ですね、響も澄んでいて、今の散人さんに合ってる感じがいたします。

私は今はまだルーのことなど何かと悩ましい~~日々です。
ただ自分自身に関しては、やりたいことの中でこれからの自分に出来そうなこと、
そのためにやるべきことが整理されてきたので、
そういう点ではあまり悩まないお歳頃になったみたいです。

また私のピアノを聞いてください。
 

感謝。

 投稿者:田屋敷酒散人  投稿日:2017年 2月21日(火)11時08分39秒
返信・引用
  ポプリさん、素晴らしいピアノ演奏をありがとうございました。お客さんの
中には涙が頬を伝っている人を目撃しました。揺蕩(たゆた)うようなショパン
の旋律に酔いました。

古希のお祝いの詞をありがとうございます。年を重ねるということは意外といい
ものです。若い時のように、将来はどうなるのか?とか娘はちゃんと育つのか、
とかあれこれもう悩まないでよいのですから。
 

ありがとうございました

 投稿者:ポプリ  投稿日:2017年 2月20日(月)22時49分14秒
返信・引用
  まつをさん
長崎アートパーティに参加させていただきありがとうございました。

今回の演奏の経験を糧にして、これからもピアノ、そして音楽に励みたいと思います。

打ち上げも大盛り上がりでしたね、とても楽しかったです。
新しい出会いあり、2年ぶりの再会あり、、、
素晴らしい方々との会話に心弾む時間でした。

散人さん これからもよろしくお願いします。古稀おめでとうございます。

空っぽ多比良ガネさん お知り合いになれて嬉しいです。

皆様お世話になりました、またお会いする機会を楽しみにしています。
 
 

多比良カニさん

 投稿者:まつを  投稿日:2017年 2月20日(月)17時58分35秒
返信・引用 編集済
  楽しい一時でした。
また伊藤さんの作品は本当に魅力的ですね。
よかったですね。
 

素晴らしい機会と鑑賞の喜び

 投稿者:空っぽ多比良カニ  投稿日:2017年 2月20日(月)13時43分25秒
返信・引用
  伊東 春香先生から頂いた『煌めきのシーサイド』を自分の執務室に飾りました?仕事がはかどります?

 

ありがとうございます

 投稿者:小にょろ  投稿日:2017年 2月19日(日)23時48分58秒
返信・引用
  長崎アートパーティに参加された皆さま
たくさんの方々と共有することが出来た2日間にあらためて感謝しています。落語序盤では、ネタとして披露しました幾つかの無茶ブリの機会など、他では出来ない経験を与えていただき、嬉しい限りです。またさらに落語を楽しんでもらえるよう、これから稽古などに取り組んいきたいと、思います。次の機会も、よろしくお願いします!
 

台所のすみっこからみた展覧会

 投稿者:あめこんこ  投稿日:2017年 2月19日(日)20時22分14秒
返信・引用 編集済
  皆様、素敵な時間をありがとうございました。

今夜はゆっくりと休まれて、また個々の世界でご活躍ください。

いつかまた、どこかでお会いできますように。
 

長崎アートパーティーにて

 投稿者:空っぽ多比良ガネ  投稿日:2017年 2月19日(日)08時32分7秒
返信・引用
  https://theta360.com/s/mnB73cSJeLmxuskO19mag2LVU
樋口芳美さんの素晴らしいクラリネット演奏です
https://youtu.be/odZhqf47J9U
素晴らしい絵画と作品!素晴らしい時間でした
 

ryujiさん

 投稿者:まつを  投稿日:2017年 2月19日(日)07時33分30秒
返信・引用
  楽しかったですよ。
最高です。
さあ、2日目に向かってGO!
 

これから素晴らしい時間を

 投稿者:ryuji  投稿日:2017年 2月18日(土)11時52分23秒
返信・引用
  皆様が体験出来る事を、羨ましく思います。  

素晴らしい出会い

 投稿者:空っぽ多比良ガネ  投稿日:2017年 2月18日(土)11時34分15秒
返信・引用
  https://theta360.com/s/bKtkqbAKNm0YyvlEc0X1mDVWG

伊東春香さんと田屋敷先生と素晴らしい時間を頂きました。
感謝します 今日のアートパーティーで再び会えるのを今からワクワクしていますありがとうございます?
 

 

 投稿者:まつを  投稿日:2017年 2月18日(土)08時20分30秒
返信・引用
  合掌。
彼女のコメントです。
「今ホテルに戻りました。
 親切な皆さんのおかげで、とっても楽しい一日でした!!」
 

長崎行。

 投稿者:田屋敷酒散人  投稿日:2017年 2月18日(土)06時42分18秒
返信・引用
  昨日は嫋(たおや)かな天才画家伊東春香女史を「まつを」氏の下命により
雲仙までお迎えいに行った。女史小柄なれど瞳あくまでも澄み世俗とは
交せぬ雰囲気、されど客気微塵もなく柔和な受け応え、一級の方であることは
間違いない。

夕刻六時に竹崎カニさんを交え食事、そのご近くのスナックバーでお酒を少々。
十時に帰宿していただき一日終了。

本日十時に宿に迎えにいき長崎を目指します。11時半ごろの会場入りかと
存じます。
 

長崎アートパーティ

 投稿者:まつを  投稿日:2017年 2月17日(金)08時17分5秒
返信・引用
  スタッフ用日程

2月18日
(土曜)
10:00~12:30 作品搬入・会場設営
        搬入は10:00にお願いします。
12:30~14:00 演奏リハーサル
14:00~18:00 『長崎アートパーティ』

2月19日
(日曜)
10:00~13:00 『長崎アートパーティ』
13:00~15:00  撤収
 

 

 投稿者:まつを  投稿日:2017年 2月17日(金)08時15分33秒
返信・引用
  祝 古希

散人さん、誠にお目出度う御座います。
闊達な男前でいらっしゃることが
後陣に続く者の希望となります。

シルバーエイジからは
ご縁を頂いた皆様方との交流こそ宝。
そう実感いたしております。
合掌
 

ちんや

 投稿者:田屋敷酒散人  投稿日:2017年 2月16日(木)09時57分36秒
返信・引用
  妻の実家は神楽坂近く牛込二十騎町、ご先祖は駿府から家康公に付いて江戸に入府した
そうでもう400年以上東京に住み着いている。死んだ義父は市ヶ谷の大日本印刷に
勤務していたが妻と結婚したときは定年間近だった。「江戸のかたきは長崎で」と愛娘
を取られたので散人によく云っていた。

その義父が私を浅草「ちんや」によく連れていってくれた。「勤め人になっていつかは
ちんやのすき焼きを食いたいと思っていた」「すき焼きで飯を食うやつは野暮」などと
よく云っていた。

その浅草「ちんや」の暖簾分けした福岡「ちんや」で10年近く修行した人、すなわち
竹崎カニさんの甥子さんがこの3月に島原で高級店を出す。
「ステーキ 鉄板焼き 牛臣(ぎゅうしん)」である。で3月に先立つ25日に竹崎カニ
さんの肝いりで散人の「古希の会」をしていただく。プレオープンである。
限定20人はもう決まった。男は友人たち女性は市内のママが勢揃いする。

「まつを」さんも長崎から馳せ参じてくる。今から楽しみであります。
尚店内に店名の書は井上龍一郎のが飾られる。知り合いの芸術家が竹崎カニさんの
様な理解者と巡り合って仕事となっていくことは散人にとって一番うれしいことです。
 

Re: 分からないということは。

 投稿者:多比良カニ=竹崎カニ  投稿日:2017年 2月15日(水)16時42分56秒
返信・引用
  > No.20297[元記事へ]

田屋敷酒散人さん

> 人は固定概念で固められている。しかし時としてそれを破壊される。それから二つの道に
> 分かれる。拒否してあんなもん分からんでも人生には無関係なんだという道と打ちひしがれて
> でも分かろうともがく人生の道とに。
>
> 分かるということは己に言語的説明をすることである。出来なければ「分からん」となる。
>
> 私は分かろうとしてのち30年以上ももがいてきた。でもその範囲は能、狂言、歌舞伎、
> 舞、現代演劇、バレエ、オペラ等の舞台芸術に限ったが絵画領域もそのついでに30年前
> よりは分かってきた。永い歴史があった。


田屋敷先生の書いてる通りです

裏千家家中になってから 度々ぶつかる難題に対して 430年前に千利休(宗易)は次の言葉を残しています
「その道に進まんと思う心こそわが身の師匠なりけり」
これぞわが道が見つかったら 自然と自分の心の中に先生が現れるものだと  言い換えれば道が見つかってもそんなもんどうでもいいやと思ったらいつまで経っても先生どころか本も読めない自堕落な人間になるのだと・・・
 

分からないということは。

 投稿者:田屋敷酒散人  投稿日:2017年 2月15日(水)06時45分58秒
返信・引用
  35年くらい前、ドイツの劇作家ハイナー・ミュラーの「ハムレットマシーン」という
前衛演劇をある日本の劇団がやるというので友人の劇作家と観にいった。
40分ぐらいの小品で終始独白で進行していった。私の理解を超えていた。何を云わんと
しているのか?何を表現したいのか?全く分からなかった。

終えてその友人と居酒屋に行き彼の話を聞いた。作家からディシャンの「独裁者の機械」という
絵画に触発されて書いたのだと教えてもらった。ドストエスキーやガタリのセリフが散りばめ
られているとも云った。私は己の勉強不足を痛感した。それから真剣に少なくとも専門の演劇
は勉強していこうと覚悟した。

人は固定概念で固められている。しかし時としてそれを破壊される。それから二つの道に
分かれる。拒否してあんなもん分からんでも人生には無関係なんだという道と打ちひしがれて
でも分かろうともがく人生の道とに。

分かるということは己に言語的説明をすることである。出来なければ「分からん」となる。

私は分かろうとしてのち30年以上ももがいてきた。でもその範囲は能、狂言、歌舞伎、
舞、現代演劇、バレエ、オペラ等の舞台芸術に限ったが絵画領域もそのついでに30年前
よりは分かってきた。永い歴史があった。
 

何もできない。

 投稿者:田屋敷酒散人  投稿日:2017年 2月15日(水)01時33分30秒
返信・引用
  殆どの人がなにも出来ないで生涯を終える。何かしたかと云えば子供を作った
くらいだろう。それでもいいだろうが、また相田某などは殆どの人たちがそんな
なにもしない人生をおくるのを知ってるから「生きてるだけでまるもうけ」などと
持ち上げて支持を得るのだ。大衆迎合という。大衆というのは衆だから千円を
一万人持ってきても一千万になる。

芸術はそうはいかない。訳の分からないものが多い。学校もまた絵画音楽を下に置く。
数学理科などが主要五科目と散人の時代は云われていた。メシ代を稼ぐならそれで
いいのだろう。

だからこそ芸術行為を大の大人になってもやっている人は珍種なのだ。秘境に生きる
人たちなのである。彼らと語るときは覚悟すべきである。一般大衆では断じてないのだ
から。
 

Re: フェイスブックに

 投稿者:まつを  投稿日:2017年 2月14日(火)22時14分1秒
返信・引用 編集済
  空っぽ多比良ガネさん

どもども(^_^;)
伊東さんにつきましてはお世話になります。
 

フェイスブックに

 投稿者:空っぽ多比良ガネ  投稿日:2017年 2月14日(火)21時29分31秒
返信・引用
  https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1262484120498085&set=a.375540935859079.90619.100002095285938&type=3&theater

で長崎アートパーティー開催を載せました
 

Re: 長崎経済新聞さんも

 投稿者:まつを  投稿日:2017年 2月14日(火)18時11分19秒
返信・引用
  > No.20292[元記事へ]

身がつまり出した多比良ガネさん

> まつをさん
>
> すばらしい!顔ぶれですね!18日大変!楽しみにしています!

はい、敬愛するクリエイターの皆様方です。
喜ばしきことです。
 

Re: 長崎経済新聞さんも

 投稿者:身がつまり出した多比良ガネ  投稿日:2017年 2月14日(火)15時36分3秒
返信・引用
  > No.20291[元記事へ]

まつをさん

すばらしい!顔ぶれですね!18日大変!楽しみにしています!
 

長崎経済新聞さんも

 投稿者:まつを  投稿日:2017年 2月14日(火)00時06分4秒
返信・引用 編集済
  どうやら長崎経済新聞さんが
発信元のようです。
http://nagasaki.keizai.biz/headline/1355/
合掌。
 

Yahoo!ニュースにとりあげていただきました

 投稿者:まつを  投稿日:2017年 2月14日(火)00時01分18秒
返信・引用 編集済
  ネットの力を改めて実感しています。
記事はこちらです。
合掌。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170213-00000077-minkei-l42
 

ツイッターによる広報

 投稿者:まつを  投稿日:2017年 2月13日(月)21時56分21秒
返信・引用 編集済
  土曜日に発信した
私の下記ツイートが、多くの方々のご協力を経て
現在ご覧になった人数が  10,217人になりました。

---------------------------------------------
長崎アートパーティ
 素晴らしいクリエイターが集結。
 無料でどなたでもご入場ください。

 2月18日(土曜)14:00~18:00
 2月19日(日曜)10:00~13:00
 場所:KTNギャラリー(長崎市)
http://nagasaki-netradi.sakura.ne.jp/
 

サブカル化

 投稿者:田屋敷酒散人  投稿日:2017年 2月13日(月)15時38分6秒
返信・引用
  地方の美術館がひどい惨状になっている。それは「ドラエモン展、ロボットアニメ、
怪獣、北野武などの有名人」の企画が目白押し状態。

長崎も似たような情況だ。テレビ企画同様になって来ている。
散人は行かない。

大浦教授を推薦したがなしのつぶて。
長崎県民をバカにした企画が続く。あそこの経営を請け負っているのは東京で
イベント屋をしていた乃村工芸だと聞いた。その程度である。バカらしい。
 

アートの役割

 投稿者:田屋敷酒散人  投稿日:2017年 2月13日(月)13時53分45秒
返信・引用
  今週末長崎「アート パーティ」が開催されるが、2・11日経文化欄にアートの
役割というシンポジュウムの報告記事があった。

著書「アート・パワー」の日本語訳刊行された著者 旧東ドイツ出身の批評家
ボリス・グロイス氏を招いて東京・大坂で行われた。

発言 ・アートは政治などに利用されても、その目的を崩壊させ、無力化する力を持つ。
   ・政治とアートの違いは何か?様々な問題に答えを出す存在では共通するが
        政治家は目の前の問題だけに対処するが、アーティストは長いアートの歴史
    を背負い、それに従い答えを出す。
   ・美術館は単なる過去のアーカイブではなく、未来まで展示し続けていくという
    約束を果たすべきだ。
   ・作品は必ずしも現代において理解される必要はなく、受け継いでいくことで
    未来に生まれる価値を守る役割を重視する(美術館の役割)

 などの発言があった。
 

春近し

 投稿者:しんのじ  投稿日:2017年 2月13日(月)12時51分57秒
返信・引用
  長崎市内はランタン祭りが終わったと思ったら、今朝は眩い陽光が降り注ぎ、
風は冷たいけれど春の訪れが近いなと、気持ちも幾分軽やかになる感じです。

散人さん、多比良ガネさん、ディナーパーティーのご成功をお祝い申し上げ
ます。たしかに、スマートにタキシードを着こなす粋な島原ダンディの御両
人、絵になりますね。多比良ガネさんのお優しそうな雰囲気が伝わってくる
気がします。

動画も拝見しました。サチさんの入って来られる佇まいが、場数を踏んだ方
でないと出せない独特のゆったりした雰囲気を醸し出していますね。さり気
なく山口百恵さんの御花がある所なんか、さすがにそういった人脈をお持ち
の方なのだと感服させられた次第です。きっとご参加の皆様、贅沢な時間を
お過ごしになったことと思います(2009年は彼の地のブドウにとって大変厳
しい年だったようですし、それに耐えて熟成したシャンパーニュは、きっと
豊かな風味だったに違いありません)。
 

瞬間芸

 投稿者:田屋敷酒散人  投稿日:2017年 2月13日(月)07時19分53秒
返信・引用
   出演者が無事東京福岡に帰り着いたとの報を聞きホッとした昨日でした。
 舞台芸はほんの数時間で消え去るもの。夢か現(うつつ)か?人生も
 またしかり。多比良ガネさん無しには成立しませんでした、ありがとう
 ございます。

 ゲイのサチが拙宅に二泊した。怖いから書家井上にも泊まってもらった。
 サチのゲイ人生をじっくり聞いた。涙が出そうになりまた大笑いもした。
 人生は一本道ではない、幸福の道も一筋ではない、「多様性」の中にあるのだ
 とつくづく感じたのであります。
 

タキシード

 投稿者:まつを  投稿日:2017年 2月12日(日)19時53分36秒
返信・引用 編集済
  お似合いですね、
怒涛の2日間であったとのこと。
お疲れ様でした。
 

夢の世界

 投稿者:空っぽ多比良ガネ  投稿日:2017年 2月12日(日)14時26分14秒
返信・引用 編集済
  田屋敷先生と夢の3時間!
昨晩 12月より準備していた ディナーショーを島原市柿の木町 グレートダイニング城見で開催致しました
「東京新宿 新宿二丁目の歌姫 森村サチディナーショー」です
同時に来週の 長崎アートパーティーにも参加される 井上龍一郎先生の書道パーフォマンスも行なって頂きました
参加者 65名 その中でも 女性がなんと80%と驚愕のディナーショーとなりました。感謝申し上げます田屋敷酒散人先生のショーの幕開けのご挨拶乾杯の後フルコースの料理と今日のために用意していたシャンパーニュ テタンジェ2009を振る舞いデザートが出る頃よりショーが開幕致しましました
井上龍一郎先生の書道パーフォマンスが始まり驚愕の書家の筆運びに参加者震え上がり大絶賛の中三枚の書を見事に書きあげました
まだ興奮冷めやらぬうちに 森村サチさんのショーが田屋敷先生のエスコートで始まりました
イントロからの最初の出だしで聴衆の視線を一気に惹きつける素晴らしい歌声!後は歓喜の渦のの中に参加者全員 渦に引き込まれる様は、さすが田屋敷先生のプロデュース力の力を改めてわかった瞬間でした
興奮と歓喜 theショーの心髄を改めて経験出来た瞬間でした。紙面をもちましてお礼と感謝申し上げます ありがとうございま

https://youtu.be/pdpLP_MZ-10

 

 

 投稿者:まつを  投稿日:2017年 2月11日(土)13時13分5秒
返信・引用 編集済
  伊東春香さんと、まつをはなんで顔見知りなんだ?
そんな声が聞こえてきそうです。
書きます。

2013年3月。寒風吹きさらしの岸壁に建つ待合所。
そのくすんだプレハブの切符窓口は、時間が来るまでカーテンで閉じられ、
閑散とした中に私たちはいました。

私「池島に行くの?」
伊東「はい。旅してるんです。池島の人ですか?」
私「初めて行くところ。向こうには店が少ないっていうから、ツマミと酒持ってね」

その日、池島には私を待ってくれている人がいました。
小島健一くん。
分かりやすく言いますと、ぶらタモリ池島編でタモリを案内した人です。
当時は池島に在住し、地域おこし協力隊として活躍していました。

「一緒に案内してもらおうか?」

そういうことで3人で池島巡りをしました。
実に興味深い旅でした。

その時のことを書いたのが「池島 スチームパンクな異世界へ」
http://www17.plala.or.jp/matsuwo//walk/1sanpo/2013_ikesima/
この頃までは、まだ文章に今より張がありますよね。いかんいかん。

その時に、小島くんにインタビューしたのがこちらです。
「見学家・フォトグラファー 小島健一 地下の達人。池島の地域おこし協力隊」
http://nagasaki-netradi.sakura.ne.jp/5.html#90

縁は異なもの味なものですね
 

Re: サチ来る。

 投稿者:まつを  投稿日:2017年 2月11日(土)11時53分19秒
返信・引用
  > No.20277[元記事へ]

田屋敷酒散人さん

> アートパーティの前に今土曜日新宿2丁目の歌姫(といっても還暦は過ぎてる)の
> 「サチ」のディナーショーを開催します。

島原はすごいことになっとるみたいですね
 

雪が本格的に降り始めました

 投稿者:まつを  投稿日:2017年 2月11日(土)08時37分8秒
返信・引用 編集済
  車のとおりも少なく
静かな朝です

こんな日も宅急便は動いているのでしょうね
大変だなあ

みなさん、いかがお過ごしですか?
 

 

 投稿者:まつを  投稿日:2017年 2月11日(土)06時29分7秒
返信・引用 編集済
  ありがたや、ありがたや、ありがたや

近づいてきたなあと改めて実感させていただいているところです

合掌
 

きえものがかり

 投稿者:あめこんこ  投稿日:2017年 2月10日(金)15時13分59秒
返信・引用
  「消え物の料理は美味い」というジンクスができますように
シェフお二人のアシスタントを勤めさせていただきます。

シェフの日々の研究、材料の調達ルートなど大変勉強させていただいております。
うちのオーブンもフル回転中です。
 

サチ来る。

 投稿者:田屋敷酒散人  投稿日:2017年 2月10日(金)10時40分39秒
返信・引用
  アートパーティの前に今土曜日新宿2丁目の歌姫(といっても還暦は過ぎてる)の
「サチ」のディナーショーを開催します。久々の興行です。多比良ガネさんに多大なる
お世話をおかけししてなんとかかんとか漕ぎつけた。

サチは今日島原入り。書家の井上龍一郎も福岡から駆付ける。井上の書道パフォーマンス
とサチの歌の二本立て興行。赤字にならない計算も出来た。大騒ぎの二日間だ。
動かないと波も立たない。田舎は何もない、と云うのは自ら動かないからだ。
田舎でも面白いことが出来るぞ、と細やかながらも自負心をいだきつつ。
 

Re: hot dog

 投稿者:機械屋  投稿日:2017年 2月 9日(木)23時11分0秒
返信・引用
  > No.20275[元記事へ]

しんのじさん

> 寒さもピークの今日この頃ですが、いよいよアート
> パーティーまであと一週間余りとなりました。不肖
> しんのじ、久々にこじらせた風邪もどうにか治し、
> 先週末は特製・しんのじ風レモン風味腸詰めソーセ
> ージを60本以上拵えましたよ。
> 土曜日(初日)、ホストは機械屋兄さん。スペインか
> ら丸一本購入された生ハム(ハモンセラーノ)や、兄
> さんお得意の数々の燻製試作品がお披露目される事

ということで久々のサブホスト、生ハムと燻製いろいろ、それにテールシチューを今仕込中ですので。乞うご期待を??
 

hot dog

 投稿者:しんのじ  投稿日:2017年 2月 9日(木)22時46分41秒
返信・引用
  寒さもピークの今日この頃ですが、いよいよアート
パーティーまであと一週間余りとなりました。不肖
しんのじ、久々にこじらせた風邪もどうにか治し、
先週末は特製・しんのじ風レモン風味腸詰めソーセ
ージを60本以上拵えましたよ。
土曜日(初日)、ホストは機械屋兄さん。スペインか
ら丸一本購入された生ハム(ハモンセラーノ)や、兄
さんお得意の数々の燻製試作品がお披露目される事
でしょう。二日目(日曜日)はしんのじが仕切らせてい
ただきます。ソーセージを塩パンに挟んだホットド
ッグをご提供します。時間が許せば、バルミューダ
のザ・トースターで美味しく温めながらお出し出来
ればと楽しみにしております。二日間を通じ、我ら
がアイドルあめこんこ嬢の手作りスイーツも参戦で
す。伊東さんは勿論、出来れば多以良ガネさんも是
非お越し下さい。心よりお待ち申し上げます。
 

東京美術学校

 投稿者:空っぽ多比良ガネ  投稿日:2017年 2月 9日(木)19時57分7秒
返信・引用
  来崎される伊藤春香先生の話しを田屋敷先生から聞いて 帰りしなに 東京芸術大学 東京芸術大学 とお経みたいに唱えたら 東京芸術大学 前身は東京美術学校 そのまた前身が工部美術学校 学長 岡倉天心 彫金科教授 加納夏雄(10円金貨の制作でパリ万博で高い評価をえる) と並んで 工部美術学校 明治17年拝職の漆芸科教授 二代橋市 を思い出しました。

と言いますのも この二代橋市作の短刀鞘が私の手元にあります。
明治17年に東京美術学校 現在東京芸術大学 漆芸科教授 橋市作の松竹梅の施された漆塗りの短刀鞘です 。 こんなひょんなことから 糸が繋がった事が法外の喜びです。ぜひ伊藤先生に大先輩の作品を17日に見ていただきたく事が叶うことで胸がイッパイになっています。
 

は、は、八度!

 投稿者:田屋敷酒散人  投稿日:2017年 2月 9日(木)06時17分46秒
返信・引用
  あの伝説の美女エリザベス・ティラーはなんと八度も結婚した。
共に白髪の生えるまでとか二世を契るなんててことは並みの人間のことで
あって歴史に残る美女にはそんな話は通用しない。

これが日本だと美女美男であってもせいぜい3回までだろう。スケールが
違うのだ。八度も結婚を繰り返しマスコミからなぜ批難されなかったのか?
今と当時は事情が違うのだろう。当時はハリウッドスターは別格で庶民とは
隔絶した存在だったが今は、特に日本においては庶民におもねるマスコミが
引きずり降ろす。イヤな世の中になったもんだ。これもルサンチマン。
 

中国史

 投稿者:空っぽ多比良ガネ  投稿日:2017年 2月 8日(水)18時42分30秒
返信・引用
  史記は全史です 他の中国史は一つの王朝の事しか書かれていないのでダンガイシ(漢字わからず)(笑)
清朝のみまだ誰も史を書いていません さておき 7000冊の蔵書=読んだでしょうから凄い事です
毎日1冊で365冊ざあーと計算しても 飲みに行かず仕事しないで読書三昧で20年! しかし自分の経験から大学時代 テレビ ラジカセを質入れして 飯喰いたいため (笑) 自ずと持て余す時間ががっつり出て来る(笑)飯喰いたいために質入れしたので当然遊ぶ金など無い 古本屋からダンボールイッパイの文庫本持って来て安アパートで読む 読む読む読む暇だし飯喰う時間以外は本読んで暇つぶし!最初一日中で1冊読んでいたのが50冊を超えるぐらいから1冊5時間で読破するようになって来る 追い込まれたら やるな~~俺状態 (笑) でも追い込まれてから速読力がつくなんて 田屋敷先生がご紹介している国務長官は 自分から向き合って蔵書と相成った! 凡人には天才の力の差を見せつけられて もうすぐ齢60なのに自分はマテェス長官見たいな人を羨ましく思う日々です 本こそ  人間の脳の薬! わかっていながら薬は苦いからなあ~っと思っていたことが悔やむ日々です
 

米国務長官と中国史

 投稿者:田屋敷酒散人  投稿日:2017年 2月 8日(水)10時56分40秒
返信・引用
  マティス米国務長官は4日の会見で今の中国を評して「いまの中国は明王朝の
柵封体制を復活させようとしているかのようだ。周辺をすべて自分の勢力圏に
するつもりかもしれない。だが、現代の時代では、そんなことは絶対に通用
しない」と。

内容もさることながらこの長官、しんのじさんが云った蔵書7000冊の
大勉強家であることは間違いない。軍事の専門家があの膨大な中国史まで
通暁しているとは大インテリであろう。日本の政治家が中国史で太刀打ち
できるのか?甚だ疑問である。

今トランプバッシングが旧来マスコミが行っているが裏目に出ないならいいが?
 

 

 投稿者:まつを  投稿日:2017年 2月 7日(火)18時03分48秒
返信・引用
  散人さん
前回のコメントと合体させていただき
表のコメントといたしました。
 

史記そして

 投稿者:田屋敷酒散人  投稿日:2017年 2月 7日(火)15時43分23秒
返信・引用
  今はDVDで「三国志」を観ています。約100時間かかります。
現在三分一まで、まだまだ後が長い。多比良ガネさんからお借りしました。
買うならうん十万円するでしょう、ありがたいことであります。
 

戦争感。

 投稿者:田屋敷酒散人  投稿日:2017年 2月 6日(月)11時18分31秒
返信・引用
   ヘーゲルは著書「法の哲学」1821年の中で、
 カントの「永遠平和のために」1795年の理想主義的構想
 を批判し、カントの主張にもかかわらず国家間の紛争には
 戦争によってしか解決できない側面があると述べた。
 

mad dog

 投稿者:しんのじ  投稿日:2017年 2月 6日(月)00時07分18秒
返信・引用 編集済
  いやはや、先日の来日で初お目見えとなった、米国の新国防長官マティス氏
の、静かな佇まいの奥に潜むただならぬオーラにやられました。

きっかけは新聞の中の一枚の写真。安倍首相とならんで立っている姿だった
と思いますが、落ち着き、知性、そしておそらく残酷なまでの決断力を持ち
合わせていそうな凄み。僕の中では初めてプーチン氏の姿を目にした時のイ
ンパクトに近いものがありました。

それで、記事を読んだら、この人が mad dog と呼ばれるマティス長官なのか、
となったわけでした。ちなみに僕もわからなかったのですが、意味としては、
米国人にとってはかなりポジティブな感じだそう(勇猛果敢といったニュアン
スが強いらしいです)。

海兵隊出身だから命のやり取りもしてきただろう超エリート軍人、NATO最高
司令官も務め、この間まで中東で総指揮を執っていたようです。

「礼儀正しくあれ、プロらしくあれ、しかし会う人間すべてを殺すための計画
を持て」「海兵隊は敗北という言葉のつづり方を知らない」などの語録でこわ
もてかと思わされれば、一方で戦史研究にいそしみ、蔵書は7000冊を超え、
古代ギリシャのスパルタ人、日本の侍、米国の先住民なども研究したという、
知的戦略家の面も持ち併せている。戦士としての生き方を貫くため、家庭を持
つことを選ばなかったというストイックな人のようです。

かたや、わが国の防衛大臣、稲田さん。二人が会談し、歩み寄る場面は、明ら
かにマティス氏の威光に彼女が気圧され、むしろ彼女がミーハー的に彼に帰依
しちゃったんだろうかと思うほど弱腰で乙女な感じに、少々拍子抜け。われら
が大臣も、偉そうに胸を張って堂々と振舞うべきだったな。

それにしても、トランプ氏が意外にも傑出した人物をきちんとあるべき地位に
据えているのには感服する。それだけ重要視しているんでしょう。防衛費の問
題について、マティス氏は非常にニュートラルで事情のわかった発言をしてい
るように聞こえました。保守派弁護士出身の稲田さん、数々の修羅場を潜った
マティス氏と仲良く出来るうちはいいけど、いったん意見が分かれたらおお事
だよ、心してかかられよ。

http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00348912.html

http://eigo-kobako.blog.so-net.ne.jp/2017-02-03

 

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