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下記投稿について

 投稿者:管理者  投稿日:2018年 9月11日(火)16時50分36秒
返信・引用 編集済
  下記の投稿をご覧頂きたい。

抗酸化溶液が体に悪いという投稿である。

投稿者の意に反するかもしれないが、残念ながら、抗酸化溶液は空間、人間、動物、作物、土壌、水中等の酸化環境を発酵環境へと導くものであり、合うとか合わないという次元の問題ではない。使用して違和感を強く感じれば感じるほど、酸化環境へと傾いているだけの話である。それを正常な状態に引き戻そうとすれば、より強い作用が働くので、自身に合わないと感じる方がいても仕方がないとは思う。ただ、折角の体が発したシグナルを益と捉えるか害と捉えるかは本人次第である。

私は、人間の病気は頭で作られるということを度々口にするが、正常な胃をしていた人が、あるストレスがかかっただけで、一日にして10cm近くの胃潰瘍になるくらいである。それは、全てが振動と共鳴という世界に置かれているからである。脳がダメと思って拒否してしまえば、折角の体を修復してくれる商品でさえ無力になってしまう可能性がある。

抗酸化工法、抗酸化溶液活用製品という現代科学では解明できないだろう効果を発揮するものに出会った時に、それを自身の頭で拒否するのではなく、まず、“聞く”という行動を取って欲しい。筋道を立てて、分かりやすく解説させえ頂くので、自身の感情に任せて、掲示板に書いて憂さを晴らそうなどという行動は一旦控えてもらいたい。もし、それでも納得いかなければ、そこから先はご自身の判断に任せる。

今回の投稿者は、既に脳が拒否している状況のようなので、どのようなアシストをしても無理だろうと判断して、下記のような回答をさせて頂いたが、折角、出会えた奇跡をお互い実のあるものにして欲しいと切に願う。

ASK株式会社
代表取締役社長 佐々田 共一

http://www.aida-soken.co.jp

 
 

抗酸化溶液身体に合わないみたいです。

 投稿者:Y  投稿日:2018年 9月10日(月)08時36分21秒
返信・引用
  陶板浴を始めて三回目ですが、身体がぽかぽかになり気分もすっきりして自分の身体に合うような気がしたので、引き続きいきいきペールと虹の栞とコジョウパワー炊飯用とぽぽという洗顔石鹸を購入しました。

買ってきたその日のうちにコジョウパワーの炊飯用でご飯を炊いてみました。説明書通りにやや水を少なめに米の上にのせて炊きました。

すると、割と固めのご飯の炊き上がりになって、それを食べてから胃の調子がとても悪くなって、胃腸から喉にかけてぴりぴりするようになってしまいました。
胃や体が常に熱い不快感ももたれ感もずっと続いていて、胃酸があがってきている感じなので、病院でお薬を処方してもらい治療中です。

虹の栞もシャンプーやボディーソープ、化粧水などに使ってみましたが、皮膚がぴりぴりし不快だったので、使用をやめてしまいました。

洗顔石鹸ぽぽも同じように使ったら顔がぴりぴりして赤くなったので使うのをやめました。本当に赤ちゃんも使える石鹸なのだろうかと怖くなってしまいました。

コジョウパワーで作ったご飯で胃が悪くなった後でしたが、いきいきペールで作った水も飲んだら胃がカーッと熱くなって全身に症状が出る感じになったので、使うのをやめました。

とにかく、胃の調子がずっと悪いので抗酸化溶液がまだ胃の中に残って不快感をあたえているんじゃないかと不安でたまらなくなります。ずっと治らないようなら胃カメラも必要なのかな?と思っています。

健康の為にと思って始めた抗酸化溶液製品だったのでまとめて色々購入して楽しみに使ったのですが、ここまで身体を悪くするとは思わなくてちょっとショックです。

とにかく、抗酸化溶液を使った部分がぴりぴりヒリヒリな感覚がしてそこが熱い状態が続きます。顔と手のひらと脚の裏と胃腸がピリピリを強く感じます。



 
    (管理人) > 買ってきたその日のうちにコジョウパワーの炊飯用でご飯を炊いてみました。説明書通りにやや水を少なめに米の上にのせて炊きました。
> すると、割と固めのご飯の炊き上がりになって、それを食べてから胃の調子がとても悪くなって、胃腸から喉にかけてぴりぴりするようになってしまいました。
> 胃や体が常に熱い不快感ももたれ感もずっと続いていて、胃酸があがってきている感じなので、病院でお薬を処方してもらい治療中です。

コジョウパワーの使用法は、水を通常より多く入れることをお勧めしています。
また、抗酸化溶液活用製品を使用して作った料理、及び環境回復農法で栽培した作物は、喉を通る時、あるいは胃に達した時に、酸化した体内を還元していくのでその熱を感じるのは一般的な症状です。ただ、それを不快に感じるのであれば、使用を止められた方が良いと思います。

> 虹の栞もシャンプーやボディーソープ、化粧水などに使ってみましたが、皮膚がぴりぴりし不快だったので、使用をやめてしまいました。
> 洗顔石鹸ぽぽも同じように使ったら顔がぴりぴりして赤くなったので使うのをやめました。本当に赤ちゃんも使える石鹸なのだろうかと怖くなってしまいました。

この症状も、酸化した身体を、正常化する働きですが、不快になるのであれば使用を止められた方が良いと思います。

> コジョウパワーで作ったご飯で胃が悪くなった後でしたが、いきいきペールで作った水も飲んだら胃がカーッと熱くなって全身に症状が出る感じになったので、使うのをやめました。

この症状も上記で説明したように、酸化した体内を還元していくのでその熱を感じる現象ですが、不快に感じるのであれば使用を止められた方が良いと思います。

> とにかく、胃の調子がずっと悪いので抗酸化溶液がまだ胃の中に残って不快感をあたえているんじゃないかと不安でたまらなくなります。ずっと治らないようなら胃カメラも必要なのかな?と思っています。

抗酸化溶液は触媒なので、その形態で残留することはありませんのでご安心ください。
もし、ご不安であれば検査を受けられた方が良いかと思います。

> 健康の為にと思って始めた抗酸化溶液製品だったのでまとめて色々購入して楽しみに使ったのですが、ここまで身体を悪くするとは思わなくてちょっとショックです。
>とにかく、抗酸化溶液を使った部分がぴりぴりヒリヒリな感覚がしてそこが熱い状態が続きます。顔と手のひらと脚の裏と胃腸がピリピリを強く感じます。

折角、ご購入いただきましたのに、ご希望に添えず申し訳ありませんでした。
お電話いただければ、症状に対する説明を出来たのですが、非常に残念です。
ご購入先を教えていただければ、購入先と調整の上、返金をさせて頂きますのでご連絡ください。
 

野菜で母親びっくり!

 投稿者:ぺろきみ  投稿日:2017年 1月21日(土)01時25分48秒
返信・引用
  同居始めた両親とえみな99改めてびっくら生活の報告です。

私はピリカレからのユーザーなので何でも慣れて普通の日常だったのですが、
両親は何でも「えみな99お初」です。
で、一番驚いているのが、買ってきた野菜、特に葉物野菜です。

私は薄めたえみなを泡になるボトルに入れています。
それを野菜の先端やら葉っぱに数プッシュ。洗いおけにも数プッシュ。
たっぷり水をはり、葉っぱのアワアワは広げるために、軽く貯める水に流します。

新鮮な野菜なら5分でもいいし、少し元気ない野菜なら1時間でも2時間でもつけておきます。
後は流し台に上げて、水が後から後から出てくるのを、水切りです。かなり放置して水切り出来るほどいいです。心配ならキッチンペーパーを底に同封です。

さて、水切りした野菜をビニール袋に入れる前に、袋の中に泡えみなを2~3プッシュします。
で、袋の内側をもんで泡を内側に広げます。その泡が内側にあるビニール袋に野菜をいれて、口をしっかり止めます。理由は水分逃がさないためです。

こうしておくと、葉物野菜がびっくりする日数持つので、母親が驚愕しています。
キャベツでも白菜でも水菜でもほうれん草でもベビーリーフでも、一般常識からすると驚きの保持力です。野菜がきちんと成長しています。生きてます。

ただ、水切り甘くて、みずたまりがビニール袋にあると、水で腐ります。しっかり野菜の水を乾かして、(放置しておくだけ。)
えみな付きビニール袋にどうぞ。

あ!洗いおけから上げるだけです。野菜をすすいでえみな取らないでいいです。
気になるなら、うんと軽くサッと流すだけにしてみてください。
 
    (管理人) 貴重なご感想ありがとうございます。
今後とも抗酸化溶液活用製品のご愛顧をよろしくお願いします。
 

助かりました。

 投稿者:ぺろきみ  投稿日:2017年 1月21日(土)00時59分26秒
返信・引用
  私は本当に敏感で精密な体で、何でも即日結果が体に現れます。最近20年ぶりに同居を始めた両親も、話には聞いていても、ここまでとはっ!と驚愕と侮りを反省していました。で、普通の固形せっけんですら、手肌荒れてピリピリする有様で、これまで酸素系漂白剤はまあまあ大丈夫だったのですが、ほんの少し肌に触れると真っ赤になり、ひどいじんましんまで出る様になりました。とにかく、何かが触れて、真っ赤になったら、速攻えみな99を刷り込みちょっと置いて、洗い流します。こうすると、じんましんまで進行せず、収束します。本当にいつも沢山、えみな99では、様々な使い方で助けられ、救われています。ありがとうございます。  

ぽぽの界面活性剤

 投稿者:mai  投稿日:2015年 8月 1日(土)21時15分40秒
返信・引用
  こんにちは。
『ぽぽ』の配合成分は、前と変わったのでしょうか?

それとも、元々入っていて全成分表示に変わったのでしょうか?

購入してから、肌の負担が大きいラウリン酸(界面活性剤)が
入っていることに気付き、使うのが不安です。


【現在】
カリ含有石鹸素地、水、ミリスチン酸、ラウリン酸、イタドリエキス、黒砂糖、グルコン酸Na、パーム脂肪酸、塩化Na、グリセリン

【以前】
カリ含有石鹸素地、水、パーム脂肪酸、パーム核脂肪酸、グリセリン、塩化ナトリウム、イタドリエキス、黒砂糖


ご回答、どうぞよろしくお願いいたします。
 
    (管理人) 以前の成分表示というものは何でしょうか?
ぽぽは製造以来、成分は変更していません。
また、界面活性剤に対しても誤解があるようです。
本来、混ざり合わない油と水を混ぜ合わせ、汚れを落とす働きのあるものを界面活性剤というのですが、石鹸自身も、界面活性剤の一種です。
一般的には、皮膚障害があるといわれるものは、微量の天然成分を核として化学合成した合成界面活性剤です。
例えば、表示的には、ラウリル硫酸ナトリウム、ラウリル硫酸アンモニウム、ラウリルスルホン酸ナトリウムのように、「~スルホン酸」「~硫酸」「Na(水酸化ナトリウム)」「~アンモニウム」などの名称があった場合は、石油系合成界面活性剤と考えて良いと思います。
元来、ラウリン酸は、微生物学者達が新生児を細菌感染から保護する抗菌物質を求めて母乳の研究をした際に発見されたもので、母乳の成分の一つです。ラウリン酸は、優れた抗菌作用と抗炎症作用を持ち、お肌を健康な状態に保ち、ニキビやアトピーなどの炎症トラブルから肌を守ってくれ、更に、肌のバリア機能を保持・強化してくれると言う効果も期待できます。
 

いきいきコートについて

 投稿者:PEKO  投稿日:2015年 7月 7日(火)13時40分17秒
返信・引用
  こんにちは。いきいきコートを押し入れに塗った残りをキルティングの布に塗りました。西日がとても暑いので窓に貼りたいのですが、いきいきコートは直射日光に長期間あてても大丈夫でしょうか?
やはり、日光が当たらない所で使うものなのでしょうか。宜しくお願いします。
 
    (管理人) 元来、建築用ですので、直射日光でも問題ありません。色んな遊び方をしてみて下さい。  

いきいきコートDIY

 投稿者:りりぃ  投稿日:2015年 1月30日(金)13時01分31秒
返信・引用
  はじめまして、商品を探していてこちらに辿り着きました。6年前に抗酸化住宅を建てたのですが、建築会社は既に倒産してしまいました。市内に抗酸化商品を扱う別会社もあったのですが、今ではネットで洗剤やワックスなどを買っています。近々家族が古いアパートに引っ越す予定なのですが、本人がカビに反応するタイプのアトピー持ちなので、入居前に抗酸化商品で掃除をして、押入や畳裏にはいきいきコートを塗ったすのこや紙を入れておこうかと考えています。
そこで質問なのですが、コートの撹拌は専用の物がないので、料理用の泡立て器で混ぜても大丈夫でしょうか?他にはキッチンのハンドミキサーくらいしかありません。あと、押入に直接塗ることが出来ないのですが、すのこやベニヤ板がベストでしょうか?その場合は両面に塗った方がよいのでしょうか?畳の下は塗った紙を入れようかと思いますが、やらないよりはよいでしょうか?ほかに良い方法がありましたら教えていただけると助かります。いきいきコートを使ったことがないので、ご回答をよろしくお願いいたします。

 
    (管理人) > コートの撹拌は専用の物がないので、料理用の泡立て器で混ぜても大丈夫でしょうか?他にはキッチンのハンドミキサーくらいしかありません。

全体量としては、シーラーが2㍑+珪藻土が600gですので、料理用の泡立て器で十分です!

> あと、押入に直接塗ることが出来ないのですが、すのこやベニヤ板がベストでしょうか?その場合は両面に塗った方がよいのでしょうか?

ベニヤ板を押し入れの壁面に立てかけることが出来るのであればベニヤ板で十分です。あるいは、段ボールでも応用は可能です。また、両面塗る必要はありません。

> 畳の下は塗った紙を入れようかと思いますが、やらないよりはよいでしょうか?ほかに良い方法がありましたら教えていただけると助かります。

畳の下はでこぼこに成りやすいので、新聞紙にいきいきコートを塗って敷くと良いと思います。やらないよりやった方が良いレベルではなく、最近の畳はそれ自体が毒なので、是非、塗布してあげて下さい。

ご家族の症状が緩和することを願います・・・。
 

えみな 成分表示について

 投稿者:悩む  投稿日:2014年11月11日(火)13時01分31秒
返信・引用
  えみなを購入しようとしていましたが、気になる記事があったのでお尋ねします。

********************************
抗酸化溶液は製品に残っていない(それで成分としても表記していない)のです。
ないものがどのように効果を発揮するのでしょう。
さらにメーカーの説明そのものにも、科学的な根拠がない、非常識と堂々と明記されているのですから、あとは信じるか信じないかの問題で、少なくとも科学的な根拠はないですね。

入ってもいない効果のわからないもののために値段の高い石けんを買い、間違った使い方でトラブルに泣くなら、普通の適正な値段の炭酸塩入り石けんを買い、しっかり泡立てて洗いすっきり汚れを落とすほうが、自分にも環境にも優しい。

これが多くのユーザーが抗酸化溶液入り洗剤を使わない理由だと思います。私がこの製品に否定的なのはそういう理由です。
*****************

ここはかなり否定的なサイトでしたが、私も成分に明記が無いことには疑問を感じておりました。ご返答願います。
 
    (管理人)  どのようなサイトの書き込みは解りませんが、この手の書き込みをされる方に共通して言えることは、①質問をしない、②自身で試さない、③結論ありきで持論を展開するというところではないでしょうか?
 抗酸化溶液が発見されて、暫くして、開発者の会田伸一氏と名前を言えば誰でもが知っている日本人宇宙飛行士M氏とが会う機会がありました。M氏が言うには、「現代の科学で解明されていることは僅か数%にしか過ぎません。抗酸化溶液のもたらす不思議な現象も、現在では解明できないかも知れませんが、結果・事象を積み上げていけば、そのうち科学が追いついて解明できるかも知れません」という言葉を頂きました。事実、宇宙的視点に立てば、現代科学で解明されている事象は4%程度と言われています。
 抗酸化溶液が発見され、20数年経過しますが、その間、国内外を問わず、数々の専門機関がその事象の解明に名乗りをあげて頂きましたが、未だに、その事象の解明には到っていません。また、それとは引き替えに、新たな発見を伴う様々な事象・結果は増え続ける一方です。勿論、健康的被害や環境破壊の報告はありません。
 成分についての記載に関しては、個別には取り上げていませんが、日本の化粧品は全成分表示と言うことを考えれば、抗酸化溶液活用製品にある化粧品等を比較すれば、自ずと回答はでてくると思います。ただし、それはあくまで成分であり、事象の解明にはなりません。は投稿者の悩むさんがどのような立場に立たれるかはご自由ですので、抗酸化溶液活用製品を試すも試さないも自由だと思います。
 この程度がBBS内で回答できうる範囲だと思います。もし、もっと情報が必要であれば、メールあるいは電話にて、ダイレクトに質問して下さい。
 

Re:体がだるくなる

 投稿者:茶太郎  投稿日:2014年 6月 3日(火)08時26分48秒
返信・引用
  ご回答いただきまして、ありがとうございました。
そうですね。単に季節的なものかもしれません。
同時に、体が内側から変化してきているのも、確かに感じます。
今日もアトピーのかゆみは全くないし、
昨日よりもさらに肌が回復しています。
これだけでも大きなストレスがひとつ消えました。
無理せず、ゆっくりやっていこうと思います。
 
    (管理人) 徐々にでも、抗酸化溶液活用製品のご利用で、健康を取り戻していただけたのであれば、開発・販売する物にとって、一番に嬉しいご報告です。
あせらず、ゆっくり持続してご利用下さい。
 

体がだるくなる

 投稿者:茶太郎  投稿日:2014年 6月 1日(日)13時40分24秒
返信・引用
  5月に入ってから、抗酸化製品を色々活用し始めました。
もともとアトピー持ちでしたが、その症状が酷くなってきたため、
抗酸化溶液でなんとかならないかと思ったのがきっかけです。
最近になって、抗酸化シャワーヘッドも使い始めたところ、
信じられないくらいに、劇的に症状が好転し始めました。
夜も眠れないくらいだった激しいかゆみがほとんど起こらず、
真っ赤に炎症を起こしていた肌が、みるみる白くなってきました。
この分だと、あと1週間もすれば、洋服で肌を隠さなくても
外出できるかも?と思えるくらいです。
それと同時になのですが・・・
体が、ものすごくだるいのです。
急に暑くなってきたので、そのせいかもとおもったのですが、
そういうだるさともまた違った感じです。
昼間、少し横になったりもしています。
この体のだるさは、転換期?の症状と考えて良いのでしょうか?



 
    (管理人) まずは、症状の改善が見られて何よりです。
体のだるさについてですが、抗酸化溶液活用製品を使用することにより自己免疫力をアップし、体内の毒素を排出するので、それに伴い、体のだるさを感じたりという症状があるのかもしれませんが、医師ではないので、判断は出来かねます。
私個人としては、茶太郎さんがお感じのように、急に暑くなったり寒くなったりという気候に体が追いついてないのでは(?)と思います。
ただ、体が休むことを要求しているのであれば、肉体的あるいは精神的にバランスをとろうとしていると思いますので、無理をせず、ゆっくりと症状と向き合ってみて下さい。
もし、その症状が続くようであれば、医師の診断を受ける必要もあるかと思います。
 

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