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 投稿者:まつを  投稿日:2020年11月25日(水)03時08分12秒
返信・引用 編集済
  日本シリーズ第3戦 ソフトバンクが巨人に4-0で勝利
巨人3連敗

ま、これも興行ですからね
そろそろソフトバンクが負ける試合が入るんじゃないですかね
稼がなきゃね
 
 

コロナ禍下で進行していること その2

 投稿者:まつを  投稿日:2020年11月25日(水)02時10分50秒
返信・引用 編集済
  茂木外務大臣「日本を多様性のある多民族社会に変える。定住外国人に地方参政権を与える」
https://sn-jp.com/archives/21340

欧米の多民族社会化した諸国の苦悩を知っての発言か?

彼のプロフィールは
「東京大学経済学部卒業。大学卒業後、丸紅、読売新聞社に勤務。その後ハーバード大学ケネディ行政大学院に留学。帰国してマッキンゼー・アンド・カンパニー入社。1992年、マッキンゼー・アンド・カンパニー幹部の大前研一が代表を務める平成維新の会事務局長に就任」
あ、なるほどね。
 

火事場の泥棒採決

 投稿者:まつを  投稿日:2020年11月25日(水)01時31分10秒
返信・引用
  自民 野党側に国民投票法の改正案 26日採決を提案
2020年11月24日 16時08分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201124/k10012728501000.html

コロナ過や安倍桜を観る会報道に乗じて、採決を狙う。
いつの間に我が国の政治と報道は、途上国並みになったのか。
 

Re: 賢者とは

 投稿者:まつを  投稿日:2020年11月24日(火)17時50分13秒
返信・引用
  > No.23710[元記事へ]

> 「賢者」とは楽しみを知る人。

いい言葉ですねぇ。
 

賢者とは

 投稿者:散人  投稿日:2020年11月24日(火)14時50分22秒
返信・引用
  以下 スピノザ、エチカ 國分功一郎より

「賢者」とは楽しみを知る人。
もろもろの物を利用してそれをできる限り楽しむ・・・ことは
賢者にふさわしい。

味のよい食物や飲料。芳香、緑なす植物の快い美。装飾、
音楽、運動、演劇、などを楽しむ。
 

コロナのデータ

 投稿者:まつを  投稿日:2020年11月24日(火)08時40分55秒
返信・引用
  今回のコロナをめぐるデータが
比較的正確に出されているのは
明らかに医療関係者の目が光っているおかげだと思います。
 

ありがとうございます

 投稿者:しんのじ  投稿日:2020年11月22日(日)00時32分21秒
返信・引用
  コーポレイトカラーというのですね。有難うございます。おっしゃる通りに感じます。
コンビニのロゴの色使い、イケアの青X黄、東急ハンズの明るい緑など、上手く色使い
してるなあと、色の素人としては素直に感心するものですがね。
 

コーポレイトカラー

 投稿者:まつを  投稿日:2020年11月20日(金)23時27分15秒
返信・引用
  左が十八親和銀行、右がイオンのコーポレイトカラー。

十八親和銀行によると雲仙ツツジの色を採用とのことですが、それは後付けの意味でしょう。
そんなことで大切なコーポレイトカラーを決定してはいないはずです。
ちょっとした色の違いでイメージが変わってきます。
十八親和銀行のそれは、街の中でそこまで主張しなくていいじゃないかと思わせる色。
想起させるのは産婦人科医院のそれ。
 

善悪の彼岸

 投稿者:散人  投稿日:2020年11月16日(月)11時59分32秒
返信・引用
  ニーチェの「善悪の彼岸」で、

狂気は個人にあっては稀有なことである。
しかし、集団、党派、民族、時代にあっては通例である。


また故西部邁氏は、

デモクラチティックを民主主義と訳したのが間違いで
民衆主義と訳すべきだった。
 

Re: 新疆ウイグル問題......自壊する民主主義国家

 投稿者:まつを  投稿日:2020年11月16日(月)11時32分36秒
返信・引用
  > No.23704[元記事へ]

捨老さん
ありがとうございます。
この記事については捨老さんにご意見をお伺いしたいなと思っておりました。
合掌
 

Re: 新疆ウイグル問題......自壊する民主主義国家

 投稿者:捨老  投稿日:2020年11月16日(月)09時35分32秒
返信・引用 編集済
  小説家の一田和樹と言う人をよく存じませんが
この記事がどのような経緯を経て
ニューズウィークジャパンに掲載され
またまつをさんがどのようなことを意図されて示されたものかもわからないまま
返信するのは大いに気がひけるところではあります(笑)
しかし一田氏自身がのべられたように
「ある一つの側面にだけ注目して考えてみたい」
と言うことなのでしょう(笑)
それにしても すでにお気づきのことと思いますが
大いに乱暴な論述と言わざるを得ません
マルクス言うところの「有用なバカ」の類に値するかどうかはともかく
無知な民衆に対するプロパガンダと
なり得る記事であることは否めません(笑)
まさに
百年に一度の世界秩序変容の渾沌の世紀と言われています
大いに気をつけましょう(^^)v
 

新疆ウイグル問題が暗示する民主主義体制の崩壊......自壊する民主主義国家

 投稿者:まつを  投稿日:2020年11月16日(月)05時23分38秒
返信・引用 編集済
  注目すべき良記事です。ニューズウィーク日本版
https://www.newsweekjapan.jp/ichida/2020/11/post-14_1.php

結論部分だけコピペ。

民主主義国家の自壊
民主主義の衰退を招いているのは、中国を中心とする権威主義の台頭ではない。あくまで結果として、そうなっているだけで、新しい民主主義の姿を提示できないために、自壊していると考えた方が自然だ。さもないと我々は、「正しいのはこちらのはずなのに、多数決では常に負ける」状況を何度も目にすることになり、気が付くと経済制裁も効果がないほどに相手の経済規模が拡大し、圧倒されている世界を遠からず目にすることになる。繰り返しになるが、すでに人口では民主主義は過半数を割っている。しかも大幅な人口増加が予想されているのは主として非民主主義の国々だ。放置すれば世界がどうなるかを予想するのは難しくない。
 

「スウェーデンが集団免疫の予測が誤りだったことを認める」

 投稿者:まつを  投稿日:2020年11月15日(日)10時39分2秒
返信・引用
  http://galapagosjapan.blog.fc2.com/blog-entry-4295.html  

二人称の悲しみ

 投稿者:散人。  投稿日:2020年11月14日(土)14時31分51秒
返信・引用
  死なかでも「自殺」はなぜいけないのか?
決行する本人(一人称)は「悲しみ」より他の意識が強い。
他人の人(三人称)は悲しまない。

一番打ちひしがれるのは身近な人(二人称)である。
YOUの悲しみ。

という人がいる。
 

追伸

 投稿者:捨老  投稿日:2020年11月14日(土)13時00分17秒
返信・引用 編集済
  〉「心地よいけどちょっと
     コワい。時代の空気なのかな。

よく「芸術に国境はない」
とは言われますが
それはIDの喪失を意味するものではありません
どうやら
今日指摘される
グローバリズムの最大の罪過(成果?)は
アイデンティティの崩壊に寄与した
ことにあったようですね(笑)
 

腑に落ちましたm(__)m

 投稿者:しんのじ  投稿日:2020年11月14日(土)12時17分38秒
返信・引用 編集済
  捨老さん、なんかモヤモヤして自分の中で整理出来ていなかった微妙な心象を、
見事に喝破していただき、すごくスッキリといたしました。

「真夜中に飛び降りる」でなくて「夜に駆ける」なんですよね。まさに軽く、
フワフワしています。衝動と幻想が綯い交ぜになったストーリーに、殊更深い
意味を問いかけなくていいですね。

誰か、ネットで「耳から流れ込む麻薬」と評していた人がいましたが、ああ、
なるほどそういう感じ方もあるかと思いました。軽く、心地よいけどちょっと
コワい。時代の空気なのかな。

 

Re: 夜に駆ける

 投稿者:捨老  投稿日:2020年11月14日(土)10時30分45秒
返信・引用 編集済
  しんのじさん

「原案を読んでゾッとした。」と
仰る しんのじ先生の受け止め方は
実感としてわかるような気がします
ですがそれ以上に
件の曲を聞いて ふと老いぼれの感性によぎったものは
「軽快な死」と言う まことに単純な言葉でありました
そこでつらつら思いますのは
必要以上に
過剰な情感(殊に男女関係の)を込めて歌われ
昭和後期に終焉を迎えた感のある演歌との対局にある歌曲のように思えることです(笑)
つまり
演歌の曲や歌唱法が否応なく歌詞と不離の関係にあったことに比べると
ご指摘の曲は まさしく曲(旋律・律動)を主体として言詞はこれに付随するものとして扱われているように思えることです
言い換えれば
曲の情感を捕捉する歌詞にとどまっているかのような
更には歌曲分離のようにも見えます
それは取りも直さず日本語文化の
衰弱象徴のようでもあり
国籍不明の曲のようにも聴こえてきますが
けっして「軽率な死」などとはいえない現代的「死」の一面でもあるのでしょう
老いぼれた感性には
「生」の帰属性や実存性の希薄化をさえ感じさせるばかりです
…老人の戯言でしたご容赦をm(__)m




 

Re: ちなみに(笑)

 投稿者:まつを  投稿日:2020年11月14日(土)08時44分58秒
返信・引用
  > No.23696[元記事へ]

捨老さん

> 「よさり」も
> 「夜更(よふけ=よさり)」
> だろうと思われます(^^)v

あああっ!
そうそう祖母が言ってました。
「よさり、出歩くな」
・よさり……古語「夜更(よさり)」。夜ふけのこと。
 

ちなみに(笑)

 投稿者:捨老  投稿日:2020年11月14日(土)07時58分2秒
返信・引用
  「よさり」も
「夜更(よふけ=よさり)」
だろうと思われます(^^)v
 

Re: カバンをからう

 投稿者:まつを  投稿日:2020年11月14日(土)03時44分42秒
返信・引用 編集済
  > No.23691[元記事へ]

・からう……古語の「かるう(担ふ)」が語源。その意味は荷を背負う。かろう。
なるほど捨老さん、ご指摘ありがとうございました。

古語が語源として残っているものに、島原の「きなめ」や「どんく」があります。
・きなめ……古語の「器舐め」が語源。ゴキブリのこと。
・どんく……古語の「たにぐゝ」→「たんがく」→「どんく」。カエルのこと。
本居宣長の玉勝間の一節にこうあります。
「まことや同じひごの國の、又の人のいへる、かの國にて、[ひきがへる]といふ物を、[たんがく]といふなるは、古の[たにぐゝ]の訛りなるべくおぼゆ」
 

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