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しんのじさん

 投稿者:捨老  投稿日:2019年 9月27日(金)13時56分29秒
返信・引用 編集済
  良いお仕事をなさいましたね
患者御本人への過干渉にならないようにとのお気遣いがよく伝わってきます
これは 子供に対する「良い親」の蔭仕事に似ているようで感服します
ますますのご活躍を願っています\(^-^)/

まつをさん
 ボクの場合地図ばかりに目を奪われて
 添付文をよく読んでいなかったのでm(_ _)m
 応答には変更は有りません
  例え祐徳稲荷神社 奥の院が位置する《0157》が
 縄文期の遺跡地であったとしても
 それは完新世期半ば以降の物であったと見なければならず
 カラブリアン~ジェラシアン期に形成された山稜が縄文人にとって
 岬(水域―海に突き出た土地)と見做されたはずはないと言うことです

 勿論 縄文の遺跡を重視する古伝承は神話のみならず各地に残っており
 それは当然弥生後期以降の記憶と言わなければなりません
 どうやら祐徳院の地は
 多くの民俗伝承や日本神話に語られる古斎地の特徴を示しており
 稲荷神分霊の勧請以前から 麓の集落や川(錦波川)との関係によって
 育まれ斎祀された古神裔祀の地であったものと思われます
 それを示す幾つかのポイントがありますが
 長くなるといけませんので  老腦を整理してからということにします(笑)
 
 

素晴らしい

 投稿者:散人。  投稿日:2019年 9月27日(金)10時33分1秒
返信・引用
  しんのじさん、おめでとうございます。
そしていいお話をありがとうございます。
 

Re: (*_*)

 投稿者:まつを  投稿日:2019年 9月27日(金)09時35分33秒
返信・引用 編集済
  訂正。どうもつじつまが合わないと調べ直し、気づきました。当たった資料ページミス。歳とるとこれでいけません。後で本文も修正します。訂正箇所はここ。

【誤】
------------
祐徳稲荷神社の近くにある0157と記された下原(しもばる)遺跡は、弥生時代の集落跡・墳墓の跡です。
縄文時代のものは、0160の門戸口遺跡という散布地。また0162の町上遺跡は、時代が下って奈良・平安時代の集落跡。0173は近世の轟木番所跡と記されています。
------------

【正】
------------
祐徳稲荷神社 奥の院は、0157と記された縄文時代の散布地に位置します。
実は、半島形山稜に散在する遺跡の多くは縄文時代の散布地(茶色着色)。
黄色着色の弥生時代の散布地は河川近くの平地に位置し、稲作文化を色濃く表しています。
※ 散布地とは、地表面から遺物の散布がみられるものの、その性格が未だ明確でない遺跡のこと。
-----------
 

恐れ入ります

 投稿者:しんのじ  投稿日:2019年 9月27日(金)08時08分20秒
返信・引用
  まつをさん、少々暑苦しい駄文にて失礼しました。お蔭様で本日、どうにか一つ
新たな歳をいただきました。
 

Re: 今日この佳き日かな

 投稿者:まつを  投稿日:2019年 9月27日(金)06時36分5秒
返信・引用
  > No.22540[元記事へ]

しんのじさん

お誕生日、おめでとうございます。9月27日なんですね?

いいお話です。アップしました。
 

今日この佳き日かな

 投稿者:しんのじ  投稿日:2019年 9月27日(金)00時59分59秒
返信・引用
  お蔭様で、いよいよ還暦まであと2年を残すところとなりましたm(__)m。

今日この佳き日、というのは、別に僕が生まれた日だからというのではなく、
実は今まで夢見ていたことの一部がちょっと実現出来たからなんです。敢え
て仕事上のプライバシーを一部開示することを赦していただくこととして、
昨日の素晴らしい思い出を少しだけご披露まで。

その方は少々重い病を患う男性です。もしかすると愛娘の晴れの日まで生き
続けることが難しいやもしれません。そこでご家族は決めました。今のうち
に前撮りをしておこうと。痛み止めの微調整は僕の得意分野だからお任せあ
れ。そして当施設最上階(東京五輪開催のちょっと前には緩和ケア病棟をス
タートしているであろうその場所)のウッドデッキを開放し、正装されたご
親族に付き添われ、ドレス姿の愛娘さん、それにプロの演奏家による生演奏
(今回は家内ではありませんが)付きで、本当に感慨深いご親族の撮影会は
和気藹々の温かい雰囲気の中で行われ、ご本人の体力も何とかもって無事終
える事が出来、スタッフ一同、胸を撫で下ろしました。

ご家族は涙、また傍で付き添っていた我々スタッフも泣き笑いでした。この
ような場面に立ち会うことこそ、我々関係者がやり甲斐を強く感じられる本
当に貴重な瞬間です。以前から、新しい病棟が開設されたら出たくても晴れ
の祝宴に参加が叶わない、病を抱えた親御さんが、入院したままみんなでお
祝い出来る場を設けることが現役中の最後にして最大の夢の一つです。

その夢の一端を先取りして実現出来たその晩に、自身の誕生日を迎えられた
というのは何と幸せなことか。緩和ケア病棟と聞くと、諦めと共に「死にに
行く場所」だよねと暗い顔をする患者さんやご家族もおられます。それは違
う、したいことを少しでもやり残しなく楽しみ尽くして生き切るための場を
提供することを日々夢見てやるんだ。胸を張って笑顔でそう言い続ける日々
をもうしばらくしたら迎えられるといいな、なんて夢想しながら、日々コツ
コツ準備に勤しむ日々です。

htt://

 

Re: (*_*)

 投稿者:まつを  投稿日:2019年 9月26日(木)12時26分55秒
返信・引用 編集済
  ご指摘の巨岩信仰と、湧水がカギかも知れません。

ジェラシアン期層の半島形山稜があって、
その後にカラブリアン期層をなす溶岩流が流れ被さった。

確かにこの一連の半島形山稜の中では、奥之院のところが一番高い。
奥の院は143m程。半島形山稜の他の部分よりも高いんですね。

「地図から目的地の標高や水深を求める - 高精度計算サイト」を使うと分かりやすいです。
https://keisan.casio.jp/keisan/googleMap.php?latitude=ido&longitude=keido&altitude=koudofukasa&lang=&is_pc=1


巨岩信仰も、奥の院に続く坂に見られます。
岩本社も切り立った高い崖の中腹に鎮座されています。
https://ameblo.jp/may-199704/entry-12277656554.html

溶岩流ですから、ご指摘のとおり湧水もあったことは考えられますね。
調べてみると、湧水があるようです。今はわずかですが、かつてはいかほどだったでしょう。
「御本殿の右側には降る階段と「奥の院」へ進む階段と別れていますが、奥の院側へと進みます。鳥居が見えてくると鳥居はくぐらず、左側にある少し判りづらいですが細い道へと進み、その先に湧き水が溜まった「水鏡」があります。ここは昔、祐徳院様が自分の姿を映して吉凶を占った場所と伝えられているそうです。」
https://www.tripadvisor.jp/ShowUserReviews-g1023546-d1425099-r243013044-Yutoku_Inari_Shrine-Kashima_Saga_Prefecture_Kyushu.html


奥の院に登る動画もありましたので張っておきます。

http://

 

では 訂正させて戴きます(笑)

 投稿者:捨老  投稿日:2019年 9月26日(木)09時28分18秒
返信・引用 編集済
  つまり縄文時代を
完新世(沖積層)以降と見做し得るとすれば
その放射状的な蛇行状況から察するに
仮に「むりやり岬(笑)」を想定するよりも
むしろこの地形は河川(河口を含む)流域~水域を想起させますが
完新世以降の地形変貌の詳細に興味をそそられます

ちなみに
中沢新一『アースダイバー』は
ブラタモリの人気にあやかった出版だったようですね

以下相乗り(笑)
 地図および写真上では
 「更新世カラブリアン期の地層の突端」と連続して
 ジェラシアン期層の半島形山稜が形成されているようですが
 縄文文化は未だ影を見せない時代の事であれば
 何故 後に登場した縄文人は岬らしい岬の突端ではなく
 遥かに古いカラブリアン期の地層の突端を重視したのでしょうか
 縄文人は地層を分別したのでしょうか あり得ないこともありません(笑)
 ですが「溶岩流跡の突端」が明晰であったのなら
 これは記憶にもない太古の岬が重視されたものではなく
 巌崖(溶岩流特有の多孔石などの奇岩を含む)そのものが着目され
 これが重視され 加えて小さな水源の地であったとすれば
 まさに弥生後期~末期の信仰形態に連続し得るものとなり
 歴史にも連続し得た可能性も生まれますが
 やはりこの地を岬と見做すには無理があるようです(如何でしょうか)
 

Re: (*_*)

 投稿者:まつを  投稿日:2019年 9月26日(木)09時21分54秒
返信・引用 編集済
  > No.22536[元記事へ]

>その放射状蛇行状況から察するに
>仮に「むりやり岬(笑)」を想定するよりも
>むしろ河川(河口を含む)流域~水域を想起させる地形に見えますが
>洪積層(更新世)以降の地形変貌に興味をそそられます

そうですね。
このあたりになってきますと、ブラタモリででも採り上げてほしいなと思いますが(笑)。
(本日は休日。この数日マウスが調子悪く暴走しています)

扇状地の地形と見なすべきですね。
河川があって、人々が昔から住みついてきた土地であったと。

写真のように
更新世カラブリアン期の地層の突端、つまり流れてきた溶岩流跡の突端に、
奥之院が建てられているって象徴的ですよね。
 

Re: Re: Re: (*_*)

 投稿者:まつを  投稿日:2019年 9月26日(木)08時49分55秒
返信・引用 編集済
  乗りかかった船、もう少し進めてみます。



地質図Naviから
地図は祐徳稲荷神社周辺の地質を表しています。
これから祐徳稲荷神社の所在地は、洪積層(更新世)と沖積層(完新世)が交わる地点、
つまり岬と見なすことができるかもしれません。

洪積層は更新世の始まりから更新世末期までの層、
沖積層は更新世末期(約 18,000 年)から完新世(現在)までの層です。
詳細は下表。
 

島原の

 投稿者:捨老  投稿日:2019年 9月26日(木)07時33分14秒
返信・引用 編集済
  「まぼろしの邪馬台国」に関して言えば
今日でこそ素人の随想小説の域を出ませんが
当時 半ば忘れられ 放置状態にあった邪馬台国問題に対し
素人の身で学者達に研究を啓発させた情熱には一定の評価がなされるべきでしょう(笑)
島原人として恥じることでもないように思われます
しかし
下に挙げた先生達はれっきとした学者の肩書をお持ちの上に多文家のようですから
その論説には売文家のエンターテーメントと同列ではすまされない
責任が生じるのも必然のこととなりましょう(笑)
 

そうかあ

 投稿者:散人。  投稿日:2019年 9月25日(水)20時06分22秒
返信・引用
  捨兄、要するに「胡散臭い」ということですね。
昔、島原に「まぼろしの邪馬台国」という著作のなかで「島原にあり」と言い出した
御仁いたけど、まだでたらめ度が素人にも分かるから、ご愛敬で済む。

スピリチャルを学問にしちゃイカン。単なる雲を「龍」という人もいる。
「泣く子と似非科学には勝てぬ」ですな。
 

泣く子と 学者

 投稿者:捨老  投稿日:2019年 9月25日(水)17時34分38秒
返信・引用 編集済
  発達障害の「泣く子」や カイツブリ伝説(アースダイバー)の先生には
どうやら共通して
トピックス間それぞれの関係の究明を曖昧なまま繫ぎ合わせる手法で
膨大な拡大世界として理論構築してしまうという妄想癖があるらしく
これは先に話題になった令和先生の著作にも言える事のようですが(笑)
肩書が多岐にわたる学者は 自らの学問ジャンルや その学問に対する
学術者としての自覚や責任感が乏しいらしいようで
まともな研究をされている学者に比べれば はるかに出版物も多く
「リスペクトがあまり感じられない」と言われる その多量な出版物の普及による
学者を簡単に信じてしまう一般への知的弊害が取り沙汰され始めてもいるようです
「学術的観点からあらため洗い直す必要がある」
「よけいな事をしてくれたもんだ」
と言うことのようです(笑)
 

Re: 泣く子と

 投稿者:まつを  投稿日:2019年 9月25日(水)11時34分34秒
返信・引用 編集済
  『いま世界の哲学者が考えていること』から。

「コペンハーゲン・コンセンサス」はノーベル経済学賞受賞者をはじめ、
多くの超一流の研究者たちから構成されている論文。
コペンハーゲンコンセンサス2004では、下表で15・16・17に「気候」と示され、
温暖化対策は「だめな政策」に位置づけられている。

またクライメートゲート事件についても書かれていて、これによると地球温暖化は疑わしいと。

かわいそうだ。誰だ、彼女を国連まで持ち上げたのは。
彼女は発達障害を自らカミングアウトしている。世間の逆風が彼女に吹いた時、
強い自己否定に押しつぶされねばいいが。はなはだ心配だ。
自分の考えに懐疑を持つ余地を準備していることが民主主義。
広く学ばないと、都合のいい勢力に利用されるということを学習してほしい。
もう一度。誰だ、彼女を国連まで持ち上げたのは。

ただ私たちが近年体感している季節環境は地球温暖化的であるわけですね。
 

泣く子と

 投稿者:散人  投稿日:2019年 9月25日(水)10時26分29秒
返信・引用
  泣く子と地頭には勝てぬ、という言葉があるが、先の米国下院委員会の公聴会の折、
16歳の少女が地球温暖化に警鐘を鳴らす目的で訴えた。大いに注目を浴びた。

がしかし「残念ながら、現段階では地球温暖化説は仮説の域を出ていない」(blogos 自由人)
が定説だそうだ。

その昔、総稽古を見た制作部長に呼ばれ「子別れを入れろ」とダメを出された。理由は
泣かせの場がない、で無理やり入れると初日に客は涙を流していた。本筋とは全く無関係
であったが「受ける」のだ。

 

Re: Re: Re: (*_*)

 投稿者:まつを  投稿日:2019年 9月25日(水)02時15分27秒
返信・引用 編集済
  > No.22528[元記事へ]

捨老さん

> 一般的に16,000年にも及ぶと言われる縄文文化を
> 安易に一括りで語るような 超古代史もどきの夢想論は
> なるべく避けるように心がけているところです(笑)

> この極めて大いなる断裂の空白を 何事もないかのように
> いとも平然と遥か後代の墓地や寺社文化に結びつける論述は
> 短い文節とは言え やはり充分に気を付けざるを得ません

> 岬が海洋民にとって 或は 内陸民と海洋民にとっての
> 接合のシンボリックな場所であったと言う基本的考察が
> 省かれているように思います

ご指摘鋭く、まったく同意です。

なお、今回の吉野ヶ里について言えば
最も内陸部まで有明海が入りこんでいた頃の海域は次のとおりです。
吉野ヶ里は岬にあらず。

出典:『有明粘土層の堆積環境とその鋭敏性につい て 』三浦哲彦・赤峰剛徳・下山正一から作成

また祐徳稲荷神社は標高40m程ですので、岬にあらず。ただし、周辺に遺跡が多いことは間違いありません↓。

出典:『佐賀県遺跡地図』
祐徳稲荷神社の近くにある0157と記された下原(しもばる)遺跡は、弥生時代の集落跡・墳墓の跡です。
縄文時代のものは、0160の門戸口遺跡という散布地。また0162の町上遺跡は、グッと時代が下って奈良・平安時代の集落跡です。
0173は近世の轟木番所跡と記されています。

http://

 

Re: Re: Re: (*_*)

 投稿者:捨老  投稿日:2019年 9月24日(火)15時13分5秒
返信・引用 編集済
  中沢新一さんの本を
例によって読んだことがありませんがm(_ _)m
想像力の訓練になりそうな本ですね 同書でなくとも
地図店で地質学地図を手に入れて眺めているだけでも
大いに想像力を掻きたてられるものです

不読の身が口を挟むのもおこがましいですが
一般的に16,000年にも及ぶと言われる縄文文化を
安易に一括りで語るような 超古代史もどきの夢想論は
なるべく避けるように心がけているところです(笑)

そこで
まつをさんが要約して下さった文節に限って言わせて戴くならば
一般論とは言え大いに魅力的な説ではありますが
単純かつ初歩的な疑問も湧き上がって来ます(笑)
それは
一千年二千年と言わず
時間差をもって定住し始めた新居住者達も
同じように新しい岬を聖なる場所と感じ 墓や石を建てたのか
そして その霊性が亡失したと言うのであれば
同じ縄文文化の内で起ったことになるが それは何故か
またその亡失文化が突如弥生人に受け継がれたと言うのならば
弥生人は一体どのような祭祀文化として受け継いていたのか
と言うような単純な疑問です
この極めて大いなる断裂の空白を 何事もないかのように
いとも平然と遥か後代の墓地や寺社文化に結びつける論述は
短い文節とは言え やはり充分に気を付けざるを得ません

中沢説の「強い霊性」とか「聖地」などという
多少ともマジカルで恣意的な言葉の陰で
実は 縄文文化の遺跡地のほとんどが
誰の目にも明らかな「日常生活の場所」であったという
重要な一語が抜け落ちていることは明らかで
岬が海洋民にとって 或は 内陸民と海洋民にとっての
接合のシンボリックな場所であったと言う基本的考察が
省かれているように思いますが 如何でしょうか

大変失礼しましたm(_ _)m
 

Re: Re: 祐徳稲荷の位置

 投稿者:まつを  投稿日:2019年 9月24日(火)09時55分48秒
返信・引用 編集済
  > No.22524[元記事へ]

『アースダイバー』中沢新一著に次のようにありますね。以下要約。

いまの東京は縄文海進期でも、洪積層は陸地のままだった。
水が浸入してきたところは沖積層という砂地の多い地層となった。
神社や寺院の場所は、きまって縄文地図における、海に突き出た岬ないしは半島の突端部である。
縄文時代の人たちは、岬のような地形に、強い霊性を感じていた。そのためにそこには墓地をつくったり、石棒などを立てて神様を祀る聖地を設けた。
そういう記憶が失われた後の時代になっても、まったく同じ場所に神社や寺がつくられた。
 

被害ありや?

 投稿者:散人  投稿日:2019年 9月23日(月)10時24分21秒
返信・引用
  本日出勤。定例月曜ミーティング席上。「昨日の台風の被害ありや」を問うた。
患者200人近くが院内で暮らしているので「不穏、停電、断水」が怖い。
それと職員200名の被害状況も報告させた。特になしで安堵した。
ただ東京出張者二名が足止めを被った模様。

一に人身 二に物損で更に調査するように命じた。

市内各所に6箇所の事業所があり、気になるところである。
救急搬入、搬送もなし。
やれやれである。
 

Re: Re: 祐徳稲荷の位置

 投稿者:まつを  投稿日:2019年 9月23日(月)09時10分6秒
返信・引用
  > No.22524[元記事へ]

捨老さん
じだらくさん
おかげさまですっきりしました。
先般、肥前前浜に訪ねて以来のモヤモヤが晴れました。
合掌
 

Re: 祐徳稲荷の位置

 投稿者:捨老  投稿日:2019年 9月23日(月)08時47分2秒
返信・引用 編集済
  >昔の都市は、東北方向に神社仏閣を建て鬼門を守るように都市設計をしていたものです。

とのことですが
 先ず誤解されてならないことは
 全ての神社仏閣が都市設計の風水学に則って創建されたわけではなく
 むしろそのような寺社は少数にすぎず
 多くの寺社は じだらくさんが興味を示されたように
 より古い土着の祭祀観念や由来を重視した創建だったようです
中でも『延喜式―神名帳』や『類聚国史』にみる伏見稲荷の創建は
 社記によれば和銅四年(711)とも言われますが
 勿論その時点で稲荷信仰が全国的に伝播していたわけではなく
 流行の隆盛を見るのは江戸時代中期以降のことで
 祐徳稲荷への勧請移斎と創建は
 じだらくさん御教示の1687年鹿島三代藩主鍋島直朝のときとされており
 おそらく素朴な古祭域の裔祀であったものと思われます
 いわば京―伏見での流行にあやかっての祭祀だったのでしょう
 

Re: 祐徳稲荷の位置

 投稿者:まつを  投稿日:2019年 9月22日(日)18時04分5秒
返信・引用 編集済
  > No.22522[元記事へ]

なるほど、なるほど。

こうなってくると
大宰府との関係はあるのかしら?
 

祐徳稲荷の位置

 投稿者:じだらく  投稿日:2019年 9月22日(日)17時33分13秒
返信・引用
   今,佐賀の地図をざっと見てみましたが,佐賀城を中心とすれば祐徳稲荷は裏鬼門に位置するということになるのでしょうか?祐徳稲荷の創建は1687年とありますのでそれ以前にその地に何らかの祭祀をする場所なり,遺跡的なものがあったのかどうか興味深いところです。
ちなみに鬼門の方向にはお寺としては東妙寺という古くからのお寺があるようです。
 近くには吉野ヶ里遺跡があります。祐徳稲荷-佐賀城ー吉野ヶ里遺跡とほぼ直線上に並んでいるのはおもしろいですねぇ。
 

祐徳稲荷神社の位置の不思議

 投稿者:まつを  投稿日:2019年 9月22日(日)12時34分23秒
返信・引用 編集済
  どなたかご意見いただければ嬉しく思います。

鹿島の祐徳稲荷神社の位置を不思議に思っています。
昔の都市は、東北方向に神社仏閣を建て鬼門を守るように都市設計をしていたものです。

ところが祐徳稲荷神社について
1 鹿島城からみて風水による位置とは思えない
2 神社のサイズが九州2位で、周辺都市の人口スペックをはるかに超えている

これは偏に霊験あらたかと申すべきことなのでしょうか?
 

悪なる所業

 投稿者:散人  投稿日:2019年 9月20日(金)14時27分29秒
返信・引用
  さいたまの小4生が殺害された。犯人は義理の父親。悪である。悪の所業である。
じゃ、一体なぜこのような「悪」が人間社会に存在するのか?浅学者の私には
手に負えない命題だ。だから識者の意見を聞くことになる。以下肯けた説。

ナベールは自我の「自愛」にそうした悪の根源的原因を見て取っている。
自愛は「自らの存在への執着」、「自我の自身に対する愛着」とも言い換えられる。
要するに他なる存在との関わりを絶つことで自らの利害を守り自らの存在の存続
を図る。そうした精神的原因性である。

では自我が自愛から解き放たれるためにはどうするのか?ナベールは「脱ぎ捨て」が
不可欠だという。「脱ぎ捨て」とは「自己自身ならびに自らへの利害関心への断念
を何らかの形で含む諸行為」という。自ら悪を成す可能性の多さに自身驚いたとし
ても、「脱ぎ捨て」の行為に、意思の関与する余地が残されているだろう。

越門勝彦明大准教授論文を参考に。

 

Re: 無罪

 投稿者:まつを  投稿日:2019年 9月19日(木)16時52分36秒
返信・引用 編集済
  > No.22518[元記事へ]

散人さん

文藝春秋9月号の
「福島第一原発は津波の前に壊れた」
元東京電力・原子炉設計管理担当 木村俊雄氏
を読めば
原発構造の問題で、東電はアウトだと思っていましたが。
 

無罪

 投稿者:散人  投稿日:2019年 9月19日(木)15時33分3秒
返信・引用
  福一原発裁判。被告三人とも無罪。
現行法は個人に因した事件には適していて組織的事件
には不向き、という識者の意見がある。
 

Re: 老後はむしろ孤独な方がうまくいく

 投稿者:捨老  投稿日:2019年 9月19日(木)12時40分45秒
返信・引用 編集済
  人それぞれ「孤独」の把え方にもよるのでしょうが

人は「孤独」と言う語に対して神経質なようで
最近は孤独死に替って孤立死と言う表現も目にします
しかし生とは元来孤独なもので 孤独死であろうと孤立死であろうと
死に何ら変わることもなく
生を不随意的な総体性に投げ遣ろうとするならば
大袈裟にも 生は宇宙に属し地球に属し 生物に属し人類に属し(笑)
あまつさえ(笑)社会に属し 関係に属し 家族に属すなんてことになり
思わず 孤独~孤立は消え失せるかのような
錯覚を覚える人もありましょう(笑)
そのような人が 一たび孤(個)に対峙しようとするとき
どうやら「孤独」を加飾するとは言わないまでも
往々にして 定義づけ理由づけしたがる傾向にあるようで
孤独には文学的な(笑)尾ヒレまで付き纏うことになるようですね

「孤独」とは本来「自由」と等格語であることを思えば
―老後はむしろ孤独な方がうまくいく―とおっしゃる方は
はじめて生において「自由」の価値に目覚めた感が否めません(笑)
世間には
長年連れ添った古女房と二人で一つの孤独を全うなさってる
優秀な老夫婦も多々いらっしゃるようです(笑)
 

老後はむしろ孤独な方がうまくいく

 投稿者:しんのじ  投稿日:2019年 9月18日(水)19時52分57秒
返信・引用
  やっと世間が散人さんに追いついてきたのでしょうか(笑)。

おみ足の方、快方に向かっているようで何よりです。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190918-00302398-toyo-soci

 

ありがとうございます。

 投稿者:散人  投稿日:2019年 9月18日(水)15時11分46秒
返信・引用
  捨兄、お気遣いありがとうございます。今は9割方回復し職場にも出ております。

「田舎と都会」に関して云えば、散人も「捨兄型」であります。が46歳で
「普賢岳噴火災害」で帰郷したのであります。ここのところが少し違う。

70をすでに過ぎ、振り返れば我が人生、結構面白かったな、と思う訳です。
全共闘世代、高度成長時期、バブルに浮かれ、自然災害に見舞われ、と
エポックな時代を過ごして来ました。まぁ結局波に漂う木の葉みたく時代
時代に翻弄されます、個人なんてものは。

田舎ったて「日本」じゃないか。東京たって日本じゃないか。
全身黒革の出で立ちでブルンブルウンと鎖のようなものを振り回し近づいてくる
黒人に肝を潰したニョーク時代。二年間で心底嫌になりこんな異文化圏には
もう住めない、田舎でも東京でも「日本」ならばどこでもいいと思った。
仕事でなけりゃ3日で帰るとこであった。あっ、あんまり他国の悪口云うの
よそう。ヘイトなんとかで管理者さんに叱られる。

 

メディア死す

 投稿者:まつを  投稿日:2019年 9月18日(水)13時50分58秒
返信・引用
  明日は、福島第一原子力発電所事故の刑事裁判判決の日。

原発事故が人災だったのか、天災だったのかが示される日。

で、テレビも新聞もだんまりを決め込んでいる。
 

おそロシア・・・?

 投稿者:しんのじ  投稿日:2019年 9月18日(水)12時29分46秒
返信・引用
  黒幕のイランを更に焚き付けたのがロシアだったら説明付くかなあ・・・?

イランでは、大統領はハメネイ最高指導者のパシリに過ぎないそうです(軍隊の
掌握も含めて)。ハメネイ師は80歳だが、ロシア語が話せるそうです(だからと
いってロシアを後ろ盾に付けたという理由付けにはならないですが)。

天然ガスを含め地下資源豊富で、米国も欧州も中国も困って利を得る国は?と考
えると、あながち外れではない気もしています。

https://www.businessinsider.jp/post-198848

 

再選決定

 投稿者:散人  投稿日:2019年 9月18日(水)11時35分3秒
返信・引用
  米国トランプ大統領の再選確実の報道もあります。  

Re: すわっ、戦争か?

 投稿者:まつを  投稿日:2019年 9月18日(水)11時28分14秒
返信・引用 編集済
  > No.22510[元記事へ]

>サウジの石油施設二箇所、無人飛行機によって攻撃

不思議だ。
この攻撃によって、どんな勢力が得をするのか?
イランが得をするのか?
どう考えても不思議だ。

もう一度言う。誰がやりたいことができるのだ?
 

すわっ、戦争か?

 投稿者:散人  投稿日:2019年 9月18日(水)10時33分40秒
返信・引用
  ・この14日 サウジの石油施設二箇所、無人飛行機によって攻撃
 された。
・すぐさまイエメンの親イラン武装組織フーシ派が犯行声明を出す。
・米国はイランの直接行動だと断定。
・15日トランプ米大統領は「臨戦態勢は出来ている」とツイッターで声明。

その後NYCやロンドンの原油先物取引市場で18%まで高騰。
原油最大の輸入国中国は大打撃を受ける。

戦争があるかも知れない。
 

Re: ありましたよ・・・

 投稿者:まつを  投稿日:2019年 9月18日(水)07時02分34秒
返信・引用 編集済
  > No.22507[元記事へ]

この若者のコメントは、今年3月にツイッターで話題になっていました。
以下はその際の私のコメントです。
-----------------
正直に書いてらっしゃる一文。
現在、タイを襲う政情不安を思い出しました。
タイの富裕層の子弟は欧米に留学し帰国しても、富裕層間で交友する。
長じて様々な組織の管理職になったときに庶民からの支持を得られず、
クーデターが起こったという事実。


記事、アップしました。
 

Re: 散々な日々。

 投稿者:まつを  投稿日:2019年 9月18日(水)06時31分14秒
返信・引用
  > No.22504[元記事へ]

散人さん

季節の変わり目で疲れたのか
12時間眠って起きてみると。
散人さん、そうでしたか。
ご自愛ください。
 

Re:ありましたよ・・・

 投稿者:捨老  投稿日:2019年 9月17日(火)23時26分59秒
返信・引用 編集済
  そうでしたか しんのじさん
 確かにボクも 長崎からポッと出の学生として 東京で御多聞に漏れず
 アノニ"増田"イアリー(匿名ダイアリー)の投稿者たちと似たような想いを
 あれこれ抱いていた頃があったように記憶しています(笑)
 ただ
 ボクが多少とも自己憐憫の裏返しのような他者批判や
 未熟な社会批判に執着したり埋没することなく過ごせたのは
 偏に 自己の未来像や 辿り至るレールを思い描くことが
 苦手な性格だったせいもあったろうと 今となっては思います
 将来の設計などというものとは まるで無縁の若者でありました(笑)
 やみくもにやりたい事に手を出しては すぐにも挫折する事を
 懲りもせず繰り返す若造にとって
 世間―社会は 分析や批判の対象である前に
 即臨戦態勢を強要する修羅場でしかありませんでしたから
 未熟とは言えボクにとって その格闘系(笑)の社会こそが
 昔から変わりのない世界に思えたのです つまり必死だったのです
 独りよがりの大いに楽しい青春ではありましたが
 その成り行きまかせの人生も もう否応のない終盤です(笑)

散人さん
 捻挫を侮ってはいけませんよ
 老後を大切に生きましょう お大事に(^_^)v
 

ありましたよ・・・

 投稿者:しんのじ  投稿日:2019年 9月17日(火)19時36分25秒
返信・引用
  捨老さん、私は大学を佐賀で過ごしたものですから(三十数年前の佐賀市西部は、
見事にド田舎でした)、まさに都会の高校出身者で件のエピソードにピッタリ嵌
るような学生が数名いましたね。鬱病を起こしそうになったり、実際、辞めた人
や別の大学を再受験しそうになった人もいました。

個人的には、思いっきりのんびり過ごせて悪い誘惑もほとんどなく、それはそれ
で居心地が良かったですが(それで一年余分に過ごしたのはご愛嬌(汗))。
 

ない。

 投稿者:散人。  投稿日:2019年 9月17日(火)16時18分35秒
返信・引用
  スーパーにバターがなかった。  

散々な日々。

 投稿者:散人  投稿日:2019年 9月17日(火)15時15分33秒
返信・引用
  ここ10日の内、五年前に入れた部分入れ歯がダメになり、新規で作るハメに
なった。いつもの夜遊び帰り自宅のちょっとした段差で左足首を捻挫。
「なんてこった!」と思いつつ「年寄はこんなもの」と上等に言えば諦観、
あきらめた。ねんざなんて膏薬はって寝てるに限るとほぼ三日間起きてる
以外は寝てた(あたりまえ)。ああこうやってお呼びがかかるのだろうなぁ、
と薄っすら自覚した。
まぁ、あと五年ばかり生きてはいたい。なんの意味もないけど。
 

第二の人生?~第二の職業?

 投稿者:捨老  投稿日:2019年 9月17日(火)14時04分3秒
返信・引用 編集済
  いずれにしても
第一の しかも唯一の人生の締めくくりの季節をやりくりしている老人としては
ピンとこないと言うか しっくりこないのでスルーさせて戴き(笑)

久々にあちらこちらネット散策していたら
若者の面白いページを見つけたので紹介しておきます
https://anond.hatelabo.jp/20190328015628
一見 自己および社会を解析するかに見えて
大いに誤謬や欺瞞を孕んだ この程度の話題の齟齬は
若者のブログではなくとも よく目にするところであり
そのRe: blogも含めて なかなか勉強になります(笑)
けっしてバカとは言えない若者たちの心理が露呈しているとも言えましょう
 

Re: 進坊に、できるかな?

 投稿者:まつを  投稿日:2019年 9月14日(土)06時42分50秒
返信・引用 編集済
  > No.22501[元記事へ]

しんのじさん
書き込みありがとうございます。
皆さんお考えは一緒ですね。
モンサントと進ちゃんの関係は、今後に関わる根深いものがありそうだと思っています。
一層、日本のマスコミは死に体になってきてますね。
この話題は生々しすぎて、表に持って行くのは控えておきますね。
 

進坊に、できるかな?

 投稿者:しんのじ  投稿日:2019年 9月14日(土)00時28分49秒
返信・引用
  小泉氏、モンサントの一件の頃は、JAに喧嘩売ったまでは良かったが、その
きっかけになったのは34歳の時、自民党農林部会長に大抜擢されたこと。元
々歴代の農林族議員が座るポストだったのを、安倍さんがJAを揺さぶりたく
て若造でしかも人目を引く彼に白羽の矢を立て、大反対に遭って潰されるの
を承知で、ひと暴れさせたのでしょう。元々実力なんてないのだから。

大きな資金を有していること、また政治に対しての圧力を過剰にかけてくる
ことで快く思っていなかった安倍さんが、自分は痛い思いせずに少なくとも
JAにはかなりの脅しをかけた格好にはなったようでした。

悪名高いモンサントは、これまた悪名高い超巨大資本の製薬グループである
バイエルに昨年買収されています。勢いだけでJAをぶっ壊さずに、ちゃんと
そんな強大な製薬帝国軍が日本を狙い撃ちしてきても大丈夫なように、知性
的な脅し方(笑)をすれば良かったのに、と思うのは僕だけではないはず。父
ちゃんの、「蛮勇先行」的な喧嘩の売り方ばかりマネしてどうすんの、です。

確かに、何かしらの天才的な弁舌の爽やかさを持っていることは認めるけれ
ど、今までは間違いなく自民党の上から踊らされて、それを自分の力と過信
して掻き回してきただけの気がします。今度も、恐らく誰が対応しても絶対
に正解を導き出せない福島の問題を、彼に押し付ける訳です。そりゃ、上の
人達は勿論何か企んでいることでしょう。踊らされながら、本当に彼が自分
の頭で何か考え、断行することが出来るかどうか、まあ生温かく見守ること
にします。なお、今井某は論外だし、三原某も勢いだけで中身がないしね。
 

え!

 投稿者:まつを  投稿日:2019年 9月13日(金)12時36分11秒
返信・引用 編集済
  え!!
「今井絵理子議員が政務官に 当選1期スピード就任」
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20190913-00423957-fnn-pol


http://

 

Re: 進次郎かあ

 投稿者:まつを  投稿日:2019年 9月12日(木)10時00分46秒
返信・引用 編集済
  > No.22498[元記事へ]

小泉進次郎の実績
一つ目は「質問」。これが5回のみ。
二つ目は「議員立法」。これがゼロ。
三つ目は「質問主意書」。これがゼロ。国政調査権の重要な手段だ。 国会議員の中でも極めて少ない。
彼は種子法廃止法案を通過させた中心人物。
これで遺伝子組み換えの種と肥料と農薬をモンサントから買わされる。
地頭を垣間見られる出身大学は関東学院大学で偏差値45~47.5。
 

何を得るの?

 投稿者:散人  投稿日:2019年 9月11日(水)10時53分22秒
返信・引用
  「反日」を煽って一体何を得ようとしているの?
直ぐ浮かぶのは現政権の議席獲得なんだろうけど。

米日韓で戦後永く「安全保障」を継続してきた。一部非戦論者みたいな
呑気な考えが通じる国際関係ではない。事実北は飛翔体(ミサイルとなぜ言わない)
を発射し続けている。韓国は「反日」してればミサイルが自国に飛んでこない
と思ってるのか?そんなアホな。

雨降って地固まる、というが多少の雨ではもうダメだろう。豪雨で全て洗い流さ
れるまでにならないと固まらんだろう。で文さんは懲役25年か?
 

ロッキード事件に酷似

 投稿者:まつを  投稿日:2019年 9月11日(水)07時09分56秒
返信・引用 編集済
  隣国をディスって得る利はなく、そうしたいとも思いません。
願わくは友好の花を咲かせたいと願っています。

チョグクを巡る一連の流れを見ていて、ロッキード事件を想起しました。
CIAは情報を集めるのが仕事。

かつて田中角栄が中国接近の姿勢をとり日中国交回復をなした時、
快く思わなかった米国はコーチャンに証言させて田中のスキャンダルによって
彼を政権の座から降ろしました。世に言うロッキード事件です。

今回、チョグクを巡る事案も同様と。
モン政権は虎の尾を踏んでしまったようです。

 

Re: まるまる20年

 投稿者:まつを  投稿日:2019年 9月10日(火)06時24分45秒
返信・引用 編集済
  > No.22494[元記事へ]

大閑道人さん
本当におかげさまで
成人の日を迎えることが出来ました。
貴兄と息子の生誕当時交わしたメール集を二十歳になったら渡そうと、
本のかたちにしていました。
1か月ほど前みたらありました。
ところがこの数日探すのですが見当たりません。
まだ渡さないでおきなさいということなのでしょう。
出てきたときに手渡そうと思っています。
ありがとうございました。
合掌
 

まるまる20年

 投稿者:大閑道人  投稿日:2019年 9月10日(火)05時15分17秒
返信・引用
  > No.22493[元記事へ]

トモさん

あの日、あの当時の異様な胸騒ぎ。とても忘れられません。
私にとっても、人生の変わり目の経験でした。

実は、この数日、妙な胸騒ぎがあって、あちこち、うろうろしていたのですが、今朝を迎えて、ようやく、スッキリしました。

あなたの前途が、文字通りに「洋々と」あるように!
 

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